続きです
1分ほど経ったでしょうか、それとなく周囲に目を向けるとおそらく14,5人の
人だかりができています。
私は少し不安になりながらもじっと映像に目をやっていました。
そのうち両隣に座ってきた男性が私の太股に手を乗せて反応を確かめてきました。
私は拒否もせずじっとしていました。
すると右側の男性が私のパンティーの中に手を入れてきました。
左の男性はブラジャーの前を摘まみしのまま上に引き上げました。
プルンと私の両乳房が露わになりました。
私はそれでも映画から目を離さず前を向いたままです。
すると右の男性がパンティーに手をかけ無理やり膝の方へ引っ張りましたので私は
それとなく腰を浮かせパンティーが取りやすくしました。
その人はまるで許可を得たかのように両手で大胆に私からパンティーを剥ぎ取りました。
さらに左の肩が露わになった私の乳房や乳首を弄んでいると私の後ろの肩がブラの
ホックを外し万歳状態の私からブラジャーを取り去りまさに素っ裸にされてしまいました。
すると二義の肩はゴソゴソと私と前の打席の間の潜り込み私の恥ずかしい所を鼻先で
眺めています。
空いた右のシートにはもう外の方が座り私の胸を弄んでいます。
後ろの方々も私の肩口、うなじから胸まで回り込み弄んでいます。
私の股の間にいる方は私のすでに十分潤ったそこに舌を這わせてきました。
久しぶりな何とも言えない電気のような快感が走りました。
そこにトイレに立った彼が戻ってきました。
そこにはブラもパンティーも着けていない私に男性が群がっています。
彼はなかなか私に近づけないのでその席の一つ前の席に行きましたがそこも数人の
男性が振り向く恰好で私を眺めたり手を差し出し脚をさすったりしています。
彼はその中に割り込み私にに彼の存在がわかる位置まできました。
私は彼を確認すると少し安心し男性達に身を預けました。
後ろの席の男性達はすでに手を伸ばし私の胸や腹を揉んだり摩ったりしています。
両脇の男性は自分のモノを出し私に掴ませています。
さらに私の股間の所に男性が一人潜り込み私の秘部に顔を埋めています。
まさに四方八方の男性の玩具状態です。
私は声を押し殺すのに必死ですが荒い吐息の中、時折「ウッ!」とか「アッ!」とか
声が漏れます。
映画館という公共の施設で普通に服をきた男性の集団のなかたった一人だけ素っ裸の
女性が弄ばれている光景は興奮ものです。
しかもそれを演出しているのが自分達だというのはたまりません。
私は一回目の絶頂を迎えました。
「アァ~、イキそう~!」と言うと腰を反らせ体に力が入ったかとおもうと小刻みに痙攣
しました。
そして崩れるように椅子にもたれ掛りました。
それでも男性達の責めは止みません。
私の「ダメ!ダメ!」と言う声を無視するように男性達はさらに私を弄んでいます。
私の右隣の男性が私をまたぐように私のほうを向き左右のシートの上に足を付き
私の口に自分のソレをあてがいました。
私は一度その男性の顔を見上げてからそのモノを咥えました。
でも今だ股間に顔を埋めた方は舐めるのを止めず周囲の人達からの乳首やうなじ、腹
への刺激が停まらないので快感で私はそのモノから顔を話そうとすると男は私の頭を掴み
無理やり出し入れさせます。
私は時折ムセながらも自ら舌を使ってその太いモノの味と硬さと香を楽しみました。
この時点でもう映画を観ている観客を一人もいません。
館内にいた観客は皆私達が座っていたあたりに群がっています。
そうこうしていると私の前で仁王立ちしている男性が「イクよ!」と言ったかと思うと
そのまま私の口の中に放出してしまいました。
しばらくじっとしてから私の口からソレを抜くと離れました。
私を口の中に残ったものをどうしようと思案していましたが考えがまとまる前に今度は
左にいた男性が立ち上がり私の前に立ちはだかりその口に自分のモノをねじ込みました。
私はまだ口の中にある精液にむせながらそのモノを咥え少し苦しかったです。
その男性が腰を振り私の口からソレを出し入れする度に口の中に残った精液が溢れる
ように私の胸に零れ落ちています。
まさにグチャグチャというような音が響いています。
前の席で彼の両隣にいる男性は私の両足を引き上げその背もたれに乗せて私は
シートに座って大の字という恰好です。
おそらく普通の人は人前でこんな恰好をすること自体無いでしょう。
しかも狭いそのシートと前の席の背もたれの間には男性が潜り込み執拗に私の秘部を
味わっていますし私の前に立ちはだかった初めて出会った男性のモノを咥え、周囲の
人達に体中を弄ばれているんです。
普通の世界では見ることのできない光景です。
それから私はおそらく二回ほど絶頂に達しました。
ついにその男性も「イキますよ。」と言うと私の口の中に果てました。
咥えたままの私の口からまた大量の白い液があふれ胸を伝い股間に顔を埋めている
男性の鼻先まで垂れてきました。
その男性は股間から顔を外すと立ち上がり自分のモノを取り出し振り返り彼の方を
見ました。
彼が「大丈夫です。いいですよ。」と言うと少しかがみながら私の秘部に自分の
大きめのモノを当てがいました。
周囲の人達の生唾を飲むような雰囲気が伝わってきます。
そして十分準備のできたソコにめり込んでいくのがよくわかります。
私はもう声を押し殺すことができず「アァ~!」とやや大きな声をあげました。
そしてその男性が腰を振る度に振動に合わせ「ハッハッハッ」と吐息を漏らせていま
したがそれもいつの間にか私の前に立ちはだかった3人目の男性のモノで口を塞がれ
「ムグッ!」とか「ブハッ!」とかいうような声に変っていました。
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