みなさんメリークリスマス!
私は相変わらずいけない事してます。
しばらく書き込みサボっていましたが、その間古着も更に集まりました。
今ではクローゼット開けると子供服の方が多いので、例え家族でも中を見せるわけにはいかなくなってきてます。
ソラさん
ハッピー連れたお兄ちゃんとはかなり仲良しになりました。
お兄ちゃんに誘われたわけじゃなくて、私がお兄ちゃんを誘惑してる感じですね。
いちさん
小学生の格好してる時の方が視線感じます。
座ってるとかなりスカートの裾をじーっと見られちゃう事多いです。
この前の日曜日は午前中から子供服着て出かけました。
赤っぽいピンク系のチェック柄のチュチュスカート穿いて上は水色のセーターとフード付きコートです。
髪の毛はいつものように二つ結び。
鏡に映すと自分で見ても子供にしか見えないので何だかドキドキしてきます。
そして短いスカートの下には新しく見つけたものを穿くことにしました。
この前古着の仕分けをしていると箱の中から赤ちゃんの布おむつがいっぱい出てきました。
おむつカバーはさすがに小さくて腰のマジックテープが前あてに届かないので使えないかなって思ってると、中にはベルト状に長くなってるのがありました。
マジックテープを付替えると、ちゃんとあてる事ができたのはラッキーでした
淡いピンクのおむつカバーの上にキティちゃんの絵の付いた布おむつを折って重ねます。
おむつカバーって色も形もかわいいですよね。
大学生の私がこんな赤ちゃんの穿くおむつを今からするのかと思うと、とってもエッチな気がしてきます。
パンツを脱いで、短いスカートを捲って広げられたおむつの上に股を開いたままお尻をのせます。
折り重ねられた布おむつの柔らかい感触が心地いいです。
おむつとカバーを股のところにあてておしっこの出るところを包み込みます。
「ああ、赤ちゃんのおむつをしてる・・・」
まだおしっこもしていないのにツルツルの割れ目に触れてる布おむつは少し湿ってきます。
おむつカバーをギュッと引っ張りマジックテープでとめました。
「おむつカバーしちゃった」
「わたし赤ちゃん・・・」
股の所だけ見ると本当の赤ちゃんのようです。
立ち上がってスカートを下すと小学生の女の子なのですがスカートをちょっと捲ると、そこは赤ちゃん・・・
このまま出かけるのはスリルあり過ぎですが、その分ドキドキ感も半ぱないです。
素足じゃ寒いのでカラフルなオーバーニーソックスを穿いて出かけました。
人通りの多い駅まで行って階段でわざとスカートの裾がヒラヒラなるように勢いよく駆け上がってオムチラをしてみます。
チラッとピンクの下着が見えてるでしょうが誰もまさかそれがおむつだとは思いもしないでしょう。
通路わきでバッグの物を取る為にしゃがんでいるふりをして、しばらくおむつが見えるような姿勢をしていました。
何人かがじーっと見て行ったのですが、人目につく場所なのでさすがに立ち止まって見て行く人はいませんでした。
そこであまり人がいないいつもの公園に行ってみました。
そしたらたまたまいつものワンちゃんを散歩させているお兄ちゃんがいたのです。
ハッピーの頭を撫でる為にしゃがみこみます。
もちろん自然に見られちゃいます。
お兄ちゃんが相手だとこちらもつい油断してしまいます。
調子に乗って少しずつおしっこしちゃいました。
「シュルシュル~」
その時ハッピーが私のスカート中に入って来ようとしたので慌てて立ち上がりました。
そしたらお兄ちゃんがリードを引っ張って「こらっハッピーお行儀悪いよ」って叱りました。
私は照れ笑いをしていましたが、その時お兄ちゃんがおむつに気がついたかどうかはわかりませんでした。
「そろそろお昼だから帰るけど、ゆいちゃんも帰ってご飯かな?」って聞いてきました。
私はとっさに、今日は親が出かけてて家に帰っても誰もいないので図書館でもいこうかなぁ・・・って答えると、お兄ちゃんがそれなら家でお昼一緒に食べる?って言ってくれたのでついて行きました。
優しそうな人なので全然不安はなく、むしろこっちが大胆だったかもしれません。
途中でドーナツ買ってくれたのでそれをお兄ちゃんのベッドに座って食べながら少し脚を開いてわざと見えるようにしていました。
お兄ちゃんも多分時々スカートの中を見てたと思うけど、それ以上の事は何もしようとはしませんでした。
ソファーは一人用のが一つしか無く、お兄ちゃんはそれに座ってテレビを見ていました。
私はお兄ちゃんのそばに行って「イスがないからお兄ちゃんの上に座っていい?」と言ってみました。
お兄ちゃんは「えっ!?」とか言いながらも「そりゃいいけど・・・」と少し照れているようだったので、思い切って座わっちゃいました。
最初はお兄ちゃんと同じような姿勢で座ってたのですが、少しずつ横向きになっていったらいつのまにかお姫様抱っこになっていました。
「ゆいちゃんはおうちでも甘えんぼさんなのかな?」
「家では甘えないよ。お母さんもお父さんもあまり家にいないし・・・厳しい親だよ。」
「そうなんだ・・・」
「お兄ちゃんみたいに優しかったらこうして甘えられるんだけど・・・」
「お兄ちゃんで良かったらいっぱい甘えていいよ」
「本当?じゃ、いっぱい甘える!」
こうやって気楽にお兄ちゃんに甘える事ができるようになりました。
私がテレビを見ないでお兄ちゃんの胸の方に頭を傾け眠ってるようなふりをすると、ギュッと抱っこしてくれて背中を摩るようにトントンとしてくれました。
私はもっと甘えたくなってこっそりおしっこもしてみました。
赤ちゃんはこうやって抱っこされ甘えながらおしっこをおもらししちゃうのでしょうね。
その日はそうやってしばらく抱っこされたままお昼寝した後家に帰りました。
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