遅くなりました。
続きです。
足にも手錠を掛けているので、小股で歩かないといけませんし、あそこはかなりの刺激はくるしで、何回もよろめき、ボールギャグをして鼻フックなので、ヨダレと鼻水で息も苦しいし、最悪でした。
そしてなによりこんな格好を見られた時の事を考えると、心臓はすごくドキドキでした。
普通に歩けば、5分くらいの砂場も、こんな状態なので、かなりの時間を掛けてやっと着きました。
鍵を投げる時に目をつぶって投げたので、どこにあるか検討もつかない状態ですし、手は後ろで手錠をしているので、思うように探しだせずにいました。モタモタしているうちに、向こうから人の足音が聞こえたので、急いで隠れようとしますが、急げば急ぐほど脚に付けた手錠が邪魔してなかなか隠れられずにいましたが、なんとか植え込みに隠れられることができました。
人が通りすぎて、人が居ないのを確認してから、また砂場で鍵を探しました。5分?10分?くらい探し、やっと見つかってホッとした瞬間私は凍りつきました。
いきなり後ろから「カシャ」っと写メのシャッター音が・・・・
恐々後ろを向くと、おじさんがケータイのカメラで撮っていました。
おじさんは、笑みを浮かべながら近寄って来て、私のあちこちを写メに収めていました。顔はやばいので、隠そうにも、手は後ろで手錠をしているので、隠しきれずに顔も撮られて、アソコや胸はもちろんいたる所を写メに収め、南京錠やピアスなどを引っ張りながら笑っていました。
ヤバイと思いましたが、どうすることもできずにいると、茂みに私を連れ込んで、ボールギャグを外され無理矢理おじさんの硬くなったモノを口に入れられ、嘔吐するくらい奥まで入れられ、写メを撮ら、泣きながら咥えました。
どれくらい経ったのかはわかりませんが、おじさんは小声で、イクっと言って、私の口の中に入らないくらいの大量の液を放ち、すぐさまボールギャグを付けられました。その写メも撮られました。そして前と後ろに入れていたおもちゃのスイッチをいきなり強にして、私がビクビクしているところも写メされ、おじさんは、こんな変態だから、性病うつされたらかなわんっと言って、行ってしまいました。
私は口の中に大量の液を残されたまま放置され、ボールギャグを付けていたので、うまく吐き出す事も飲むことさえもできずに、その場に残されました。放心状態のまま時間はすぎましたが、このままではどうしようもないので、また入口近くのトイレに向かいました。
乳首とアソコは、南京錠やピアスに重りなどで刺激され、口の中は、知らないおじさんの液が残されたままの状態、無事にトイレまで着いて鍵の束を取りました。
手が後ろで手錠をしていたので、なかなか鍵の束から手錠の鍵が見つからずに苦戦しましたが、なんとか手と足の手錠を外し、鼻フックとボールギャグの鍵も外し、無事に乳首とアソコの南京錠も外すことができました。
洗面台に映る私を見て、身体中砂だらけだし、顔には液が付いて、胸は私のヨダレと鼻水と液で汚れているし、アソコは、自分の液で大洪水ですし、本当イヤらしかったです。
これだけ鍵や道具がいっぱいだと持ちきれないので、付けていたものは一旦トイレの清掃用具入れに隠し、また全裸の状態で奥のトイレに向かいました。
続く
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