昨日のお昼前、あの宅急便のお兄さんから電話がありました。
日曜日だけど、なんとか休みが取れたので、会うことは出来ないか?と言います。
私、まさか昨日の今日に、もう連絡が来るなんて、思ってもいなかったから、嬉しくて嬉しくて。
私、午後の1時に家へ来てもらうことにしました。
玄関の鍵は、開けておくので、出来るだけ人目に付かないようにして、チャイムも鳴らさず中へ入って欲しいと言っておきました。
急いでシャワーを浴びて、丁寧に洗った身体に、ピンクの下着。
黒い網タイツを履いて、黒のワンピースで身を包みました。
玄関の鍵も開けたし、あとは、お兄さんが入って来るのを待つだけ。
気持ちがどんどんと昂ぶってきます。
お兄さんの前で、私、裸になれる。今日は、ハプニングを装うこともしなくていい。
私、お兄さんの望むことなら、何でもする。
玄関の扉が開いた。
お兄さんが入って来た。
少し緊張してる。
大丈夫、直ぐに私が興奮させてあげるから。
リビングのソファーに座ってもらった。
コーヒーを入れて、私もお兄さんの隣に座ったの。
「昨日は、ありがとうございました。それにあんな姿を見せてしまって……でも、あなたに助けてもらわなかったら、私、きっと今もあの状態のままですよね。」
『…ぃえ…玄関を開けた時にはびっくりしました。奥さんが誰かに襲われたのかと思いました。』
「私、あなたの前で、タオルを落としてしまったこともあったし、昨日は、よりによってあんな姿を……私、あなたに、二回も裸を見られてしまって……」
『…奥さん、……もう一度、見せてもらえませんか?……奥さんの裸…』
「こんなおばさんの裸で、興奮出来る?」
『もう興奮してます。早く見たいです。』
「じゃぁ、見てて。私、脱ぐから。全部脱いで、ここで丸裸になるから。」
私、ソファーから立って、ワンピースを脱ぎ始めた。
お兄さんが見てる。
身体からワンピースを滑らせていくと、ピンクのブラが露わになって、網タイツの下半身も丸見えになっていくの。
私、ワンピースを足元に落としたまま、網タイツを丸めるように足首へ下ろした。
ブラのフォックを外したら、お兄さんの視線が、ブラのカップに突き刺さって来るる。
焦げ茶色の乳輪の真ん中で、激しく勃起した私の乳首が、ブラのカップから飛び出すの。
『凄い、乳首がたってる…』
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