朝から私、以前に列車へ向かって裸になった場所に行ってきました。
レストランだった今は使われていない建物です。
以前とは、様子も変わって、車では敷地内に入れなくなっていました。
他の場所に車を停めて、建物の裏手へ行ってみました。
以前は開けられなかった裏口の扉が、半分開いた状態になっていました。
怖かったけど私、中へ入ってみました。
中は、けっこう広くて、調理場や客席のテーブルや椅子も、残されたままの状態でした。
カウンター席もあります。
どこも埃が積もって汚れてはいますが、窓のケースメント生地のカーテンからは、外の光が優しく差し込んでいました。
このカーテンは、中からは、外の様子がうっすらと見えますが、外からは、中は見えにくくなっています。
私にとっては、好都合です。
なぜかと言うと、カウンター席を見た時、けっこう広いカウンターが、まるで舞台のように思えました。数席分の椅子は、特別席みたい。
私、このカウンターの上で、裸になってみたいと思ったから。
埃が積もったカウンターを拭くものを探しました。カウンター内の飾り棚の扉の中に、タオルが数枚ありました。
これから、私のストリップの舞台になるカウンターや椅子を、タオルを使って拭きました。
きれいになったカウンターの上に立って、服を脱ごうとしたら、カーテンを通して、人影が一つ見えました。建物の裏手へ向かって来ます。
大人ではなく、少年のようです。
私、急いでカウンターの下へ身を隠しました。
やっぱり裏口から、中へ入ってきました。
カウンターの影からそっと見ていますと、中学生くらいの少年が、窓際のテーブル席へ向かって歩いていきました。
ショルダーバックから、タオルを出して、テーブルを拭いています。初めてここへ来たんじゃないと思いました。
その子は、バックの中から何かを取り出しています。
えっ? 何? うそでしょ……
テーブルの上に、沢山のパンティーやブラジャー、スリップやパンストまで出したの。
どこかで盗ったものかも……
その子、それらを一枚一枚手にとって、じっくり見たり匂いを嗅いだりしているの。
いきなり服を脱ぎ始めたその子、トランクスも脱いで丸裸になったの。
おちんちんが、凄く勃起してる。
バックの中から、本を取り出した。裸の写真を見ながら、
その子、テーブルに並べた下着類を、試着し始めた。
一通り身に付けたら、今度は、丸裸のままブラのカップやパンティーのクロッチ部分に、勃起したおちんちんを擦り付けるの。
凄く気持ちよさそう。
息が荒くなってる。
この年頃の男の子って、女の人の身体や下着に興味津々なんだね。
写真や下着で、こんなに興奮してるんだ。
なんだか凄く可愛い。
私、母性本能を擽られたみたい………
私で良ければ、見せてあげたい………
私、変な気分になってきたの。
私、カウンターの影から出て、その子の方へ静かに近づいたの。
気が付いたその子、慌てて下着や本を隠そうとしたの。
「びっくりさせてごめんね。いつもここで、そんなことしてるの? 気持ちいいんだ。全部見ちゃった。ごめんね。でも、それってお母さんの下着? そうじゃないよね。ここであなたが、こんなことしてても、おばさんは、何も言わないから安心して。でもね、誰かの下着を盗ったのなら、それはダメ。それ以上、下着は増やさないで。お願いだから……」
『ごめんなさい。家の人には言わないで下さい……』
「もう下着泥棒はしないって約束出来る?」
『もうしません。うそじゃないです。約束します……』
「あなたを信じるわ………一番いいところだったのにね、びっくりさせてごめんね。あなたの姿をずっと見てたら、凄く気持ちよさそうだったわよ。写真や下着であんなに興奮するんだね……おばさんね、あなたを見てて思ったの……私で良ければ、あなたに裸を見せてあげてもいいかなぁ~って………」
『えっ!? おばさんが裸を見せてくれるの?』
「きっと、あなたのお母さんより年上だし……それに、その写真のようなきれいな身体じゃないから……」
『見たいです。おはさんの裸見たいです。ここで見せてくれるんですか?』
「ホントに見たい? おっぱいも小さいし、写真みたいな綺麗な身体じゃないのよ。陰毛もいっぱい生えてるし……それでも見たい?」
『えっ?…陰毛?……おばさん……もしかして……パンティーも脱いでくれるんですか? 真っ裸になってくれるの?』
「下着も脱がないと、裸を見せることにはならないでしょ。ブラもパンティーも全部脱いで、真っ裸になってあげる」
『見たい!見たい!見せて下さい。お願いします』
私、その子をカウンターの椅子に座らせたの。
そして、私は、カウンターの上に立ったの。
男の子が、真っ裸のまま、下から私を見上げてる。
私、上着を脱いで、ワンピースも脱いだ。
私の姿は、ブラとパンティー、そして黒い網タイツだけ。
男の子が、生唾を飲んで下着姿の私を見てるの。
私の気持ちが昂ぶってくる。
カウンターの上で座って、膝を立てる私。
男の子が私の股間を覗き込んでる。
ゆっくりと網タイツを下ろす私、脱いだ網タイツを、男の子に渡して、立ち上がったの。
網タイツを握り締め、私を見上げる男の子。
私は、背中へ両手を回して、ブラのフォックを外したの。
両肩から、ストラップを滑らすように外したブラを、乳房をさらけ出したまま、男の子に渡したの。
見てる。私の乳房や乳首を男の子がしっかり見てる。
おちんちんが、勃起してる。嬉しい。私のおっぱいを見て、興奮してる。
パンティーに指を掛けると、男の子の目が爛々としてきた。
パンティーを陰毛が半分くらい見えるところまで下ろしてみたの。
毛深い陰毛にびっくりした様子。
ゆっくりゆっくりパンティーを下ろしてみたの。
私の陰毛の全体が見えてるはず。
男の子の目が激しく光ってる。息が荒くなってるのもわかるの。凄く興奮してるみたい。
私、お尻を男の子に向けて、パンティーを一気に下ろしたの。お尻を突き出して、露わにさせたお尻の割れ目、男の子が必死で覗き込んでる。
脱いだパンティーも男の子に渡して、真っ裸になった私。
「もう私、身体に何も付けてないよ。言った通り真っ裸になったから。しっかり見て。あなたがもっと見たい所、言ってみて」
『……ぉおまんこ…見たい』
私、カウンターの上で脚をM字に開いたの。
「これで見える?もっと近づいていいのよ。さっきあなたが、匂いを嗅いでたパンティーのクロッチ部分は、こんな所に食い込んでいるのよ。しっかり見て。匂いも嗅いでいいのよ」
男の子の顔が近づいてきたの。荒くなった息を大陰唇で感じるの。臭いでる。私の恥ずかしい所の匂いを。
男の子なおちんちんが、激しく勃起してるの。
私も、濡れてる。
「舐めてみる?触ってもいいのよ。あなたの指でもっと開いてみて。そして奥まで舌を入れていっぱい舐めて」
男の子、我慢出来なくなって、射精しちゃったの。
凄く恥ずかしそうにしてた。
私が舐めてあげると、また直ぐ逝ったの。
それ以上の関係はなかったけど、男の子も私もさ凄く興奮できたから。
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