雨の日にお散歩した時の報告です。
夜中に白い薄手のワンピースにノーブラ、ノーパンで出かけました。
家を出る時は小降りで、少し濡れちゃうかなってくらいだったけど、
しばらく歩いたら雨が凄く降ってきちゃって、あっという間にずぶ濡れになっちゃいました。
薄い布地が濡れて身体に張り付いてきて、どんどん透けてきちゃいます。
胸の形や乳首の色まで薄く透けちゃってるし、お尻にも布地がぴったりと張り付いてました。
ここまで透けちゃうとか思ってなくって、凄い恥ずかしい格好だけど、
だんだんエッチな気分にもなってきます。
でも、雨がどんどん凄くなってきて、雷も鳴りだして、
このまま散歩を続けるのは危険だし怖くなってきちゃったので、急いでマンションに戻りました。
マンションに戻ってからは、雨もしのげて安心したので、やっぱりオナニーがしたくなっちゃいます。
エレベーターの中でしちゃおうかなっても思ったけど、
身体がずぶ濡れで床とかいっぱい雨で濡らしちゃいそうだったので、
非常階段で部屋まで戻る途中で出来たらしようかなって移動しました。
暗い階段を上りながら、身体に張り付いてるワンピを捲っておまんこを指でクチュクチュすると、
すぐにどんどん感じてきます。
いっぱい感じてくると、もっと恥ずかしくなりたくなっちゃって、部屋まではまだ距離があったけど、
我慢できなくなって階段の途中でワンピを脱いで全裸になりました。
雨の音が凄かったので、少し声とかも出しながらそのままオナニーをはじめちゃいました。
階段の途中で一回いっちゃって、誰も来そうになかったし、
大丈夫だよ・・・もう少ししたい・・・って思ったので、
今度は自分の部屋がある階とは違う階に移動して、
廊下の様子を確認してから、廊下の一番端までドキドキしながら歩きました。
ワンピは非常階段に置いてきたので、全裸で移動です。
深夜だけど人が起きてる気配がある部屋もあるので、誰か出てきたらって思うと、
さっき一回いったのに、おまんこがジンジンしちゃいます。
音をたてないようにそっと歩いて端っこまでついたら、もうダメでした。
我慢出来なくなって無意識にクチュクチュとまたオナニーはじめちゃいました。
一番端の部屋の人が、ドアの覗き窓からみたら丸見えだったと思います。
そこから覗かれてるのを想像してると、いっぱい興奮しながらすぐにいっちゃいました。
身体が落ち着くと、ちょっと怖くなってきちゃて濡れたワンピを拾って全裸で部屋まで戻りました。
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