露出プレイの続きです。
私はあんなに責められてイかされてるのに、彼はいつも全然イかなくて凄いチ◯ポです(笑)
車の後部座席で着衣のまま寝ころんでる彼のお股の間に顔を入れて、顔の至る所で刺激を与えます。柔らかいタ◯タマが気持ちいい…段々カタくなってくる彼のモノがピクピク動く。
我慢しきれずズボンを脱がし、大好きなチ◯ポにむしゃぶりつく。彼に気持ちよくなってもらいたくて一生懸命ご奉仕しました。
我慢できなくなるのはいつも私で『挿れていい?』と、お許しをもらってから彼の上に跨がる。
先ほどの余韻で潤ってる私のお◯んこ…
彼を当たり前のように飲み込んでいく。『ん…はぁぁ…』挿れただけで気持ちよ過ぎてカラダが仰け反る。
自分から腰を前後に動かし、奥に当たる感触を確かめながら彼の感じる顔も見られる騎乗位は好き。
快感が増すにつれ、腰の動きが激しくなってきて、(あー、出ちゃう)…って思ったら彼の上で吹いちゃった。
その後も、腰を降るたびに彼をビショビショに濡らしてしまい、
“グチュグチュ”“ビチャビチャ”“ブシュブシュ”とお水でもかけたかのようなすごい水分の音が車の中にこだまする…
彼も『スゴいね…』と言いながら興奮してくれてるみたいで嬉しい♪
次は、彼と入れ替わり正常位に…なんだか安心する。
彼が腰を動かすたびに、だんだん気持ちもカラダも高ぶってきて、擦られてる部分がスゴく熱く感じる。『あっ…ん、気持ち…チ◯ポ…カタいよ…』と耳元で彼に囁く。そーするとお◯んこいっぱいになる感じで私が限界に達する。
私をいっぱいイかせてくれる彼もスゴいけど、彼の最後はもっとスゴい!
力強い腰の動きと速さでより一層快感に導いてくれて『どこに出して欲しい?』『中に全部ちょうだい』と言ってすべて注いでもらう。
この日は彼と一緒にイケた。
奥がキューンとして、何とも言えない気だるい幸福感にカラダを包まれた夜だった。
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