おじさんは徐々に遠慮せずにあたしのお尻を中心にネットリとした視線で見てくるようになり、あたしとおじさんの距離も1メートル以下まで近づきました。
すると、チャリーンと小銭が何枚か落ちる音がしました。
あたしはとっさに、おじさんがわざと落として、更にあたしのお尻に顔を近付けようとしてるんじゃないかと悟り、小銭のことは気にせず、すぐさま一番下の棚を膝を曲げずに見て、再度お尻を突き出しました。
と、その瞬間です。
…なんと近づけてきたおじさんの顔にお尻をこすりつける感じになってしまったんです。
本来小銭を拾うためには顔は下を向いているはずですが、あたしの秘部におじさんの鼻と口がフィットしてしまい、思わずびっくりしたあたしは態勢を元通りにするつもりが、バランスを崩し、余計おじさんの顔にお尻を押し付ける感じになりました。
おじさんはバランスを崩したあたしの腰に手を回し、倒れないようにしてくれたと同時に、がっしり腰を掴んだまま、顔はお尻に押し付け、息を荒げてました。
一瞬びっくりはしましたが、すぐにあたしも感じてしまい、声を漏らしてしまいました。
数十秒その状態のままでいると、人が近付いて来る音がしたため、とっさに二人とも離れました。
来たの店員さんで、掃除をしに来たようですが、もしかしたら監視カメラで見られてたのかもしれません。
さすがにマズイかなと思い、一度お店を出ると、まだ雨は強く降っていました。
どうしようか悩みながら、煙草を吸っていると、さっきのおじさんも店からでてきて、ニヤニヤしながらあたしに近付いてきました。
「おねぇさん、一人なの?おっぱいとパンツ透けてるけど、わざと見せてるの?もっとおじさんに見せてくれないかなぁ… これが乳首かな?」
といいながら乳首を突いてきました。
身体がビクンッと反応しながらもあたしは「ダ、ダメですよ…」
と恥ずかしながら答えると、
「じゃ家まで送ってあげるよ。傘持ってないんでしょ?」
と聞かれたので、コクリと頷きました。
するとおじさんのたがが外れたのか、半ば強引にあたしの手をとり、おじさんの車へ乗せられてしまいました。
もちろん抵抗すれば逃げれた程度ですが、あたしも歯止めがきかなくなってしまってました。
そして車の向かった先は人通りのない公園の駐車場でした。
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