小学校低学年の頃、登り棒のオナニーを知りました。
でも、それがオナニーという認識はなく、自分だけが不思議な感覚になるのかなと思っていましたが、放課後登り棒していると他の女の子も登り棒してて、上の方まで登った頃に棒に抱きついたまま急にじっとしていました。
男の子も女の子も何人か放課後に登り棒で登りつめると上の方でじっとしているのです。
みんなそうなんだと思いました。
ある日、高学年の男子生徒が数人きて
「お前、気持ちいいんだろう」
といわれて、その時はそれが気持ちいいとか、オナニーだという認識がなかったので
『不思議な気持ちになっちゃう』
と答えました
その上級生の男の子に素敵だなぁと思っている人もいたこともありますけど・・・
それから、その上級生たちが毎日きて
見てるから登り棒やれと云われて
なんか不思議な気持ちから
見てて欲しい気持ちにもなって
毎日のように一人で登り棒に登って逝ってしまう姿を見てもらっていました。
でも、それから2年ぐらいして
それがオナニーなんだとはっきり意識するようになってゆきました。
でも、見てもらうオナニーは快感でした
その後、登り棒ではなくて自分でするオナニーを見てもらうようにまでなってしまいました。
その男の子たちとは中学卒業するまでそんな関係でした。
幸い、男たちは見ているだけで私を犯すことはしませんでした。
中学二年ぐらいになると、男の子も見ながら自分でしていました。
男の子が液を出している姿を見た時はちょっとショックでした。
でも不思議な気持ちでした。
憧れをもっていた男の子とは高校生になってもお付合いを続けていました。
お付合いといっても、私がオナニーをするのを見てもらって
男の子もオナニーをするという関係になっていました。
男の子が興奮するようにちょっと大げさにオナニーしたのを今でも覚えています。
でも、正常な性行為ではないので
大人になってからちょっと辛いです
セックスよりオナニーの方を選ぶ自分が嫌になっています。
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