次のコンビニまで10分くらい歩きます
その間も、チャットでは色々な指示が出ました
「セーターをめくっておっぱいをさらけ出しなさい」
遅い時間の帰り道
隣を歩く人もいないし、歩きながらセーターをまくります
少し前を歩く人がいたのに、もし気づかれたら・・・って思いながら、
セーターをまくったまま10歩
「感じてるんじゃない?」
「はい、とてもエッチな気分です」
「じゃぁ、どれくらい濡れてるか、ちゃんと触って確かめて」
道の真ん中で、スカートをめくり、触れてみるとすでにぬるぬるでした
「すごく濡れています」
「いやらしいね、外でおっぱいさらして、スカートめくって、おまんこぬるぬるにしち
ゃうなんて」
恥ずかしいって思いながらも、そう言われることにいっそう感じていました
次のコンビニに到着
中にはお客さんはおらず、商品を出している店員さんが一人きりです
「じゃぁ、店員に見せれるね」
「無理です!そんな・・・」
「何を見せるつもりだったの?」
言われて気づきました
ただ、見せれるって言われただけだったのに、勝手にすごくエッチな妄想をしていまし
た
そう告げると「いやらしいね、そんな想像して濡らしてるんでしょ」そう言われました
「フリスクとソーセージを買いなさい」
今度こそ、明らかにエッチなお使いになってしまいます
でも無理、という言葉は聞き入れてもらえません
「もっといやらしいことをしたくて、いやらしい格好しているのに」
言われるままに、魚肉ソーセージとフリスクを持ってレジへ向かいました
レジでは、やはりお店の人の顔を見ることはできませんでした
レジの向こうでどう思われていたのかわかりませんが
私の頭の中では勝手にいやらしい妄想が膨らんでいきました
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