昨夜は、私、書き込み途中で、眠くなって……
あの人、夜中の12時頃まで、ここにいたから…
私、テーブルの上で丸裸になって、凄く恥ずかしかった。でも、淫露が溢れてくるの……
興奮して、自分を忘れて淫らな格好をしてる方が、恥ずかしさも感じなくなるけど、何もしないままで、丸裸の身体を、まじまじと見られているのは、たまらなく恥ずかしいの……
でも、見られたい…もっと見て。私の身体、全部見て
……
私、長い時間、立ったままにさせられたの。
彼ったら、テーブルの周りを、転々としながら、前から後ろから、そして下からも、私の身体を見てくるの……
彼が、その場でしゃがんで欲しいと言った。
脚も大きく開くように言われたの……
私、彼の言う通りにした。
でも、これってオシッコする格好……
ぃゃだ~恥ずかしいよぉ~
私のオマンコ、興奮して、陰唇が開いているの。
中まで見える?いやらしいオマンコ、よく見える?
彼の指が、いやらしく口を開いた陰唇の中へ入ってくるの。私、気が変になりそう……
クリトリスを舐めながら、膣の奥へ、指を入れてくるの。
感じる、凄く感じる…クチュクチュといやらしい音がしてる…
私、身体中の力が抜けた。もうしゃかんだままでいられない。
テーブルの上で、後ろへ倒れた。お尻を着けて、股間が裂けるくらい脚を開いた。
彼が、激しく舐めてくる。
膣の中へも舌を入れて、溜まった淫露を掻き出すの。
気持ちぃぃの…もっとして…
溢れたお露が、お尻の穴を濡らしながら、テーブルの上に垂れているの……
我慢出来ないの…もっと感じさせて!私を淫らに狂わせて!
彼の指が、Gスポットを刺激してきた。
ぃやっ、だめ…そこはだめ…
オシッコが漏れそう……
ィャっ、出ちゃう…出ちゃう……嫌だ~
私、意識が薄れた…目の前が真っ白になった…
身体がピクピク痙攣してるの…
オシッコを漏らしたなんて……私…恥ずかしくて…
彼が、全裸になった……
固く反り返ったおちんちん……凄く大きい…凄く太い…
頂戴!早く頂戴!私の身体へ突き刺して!
私、もう書けない…
思い出したら、我慢出来ない…
オマンコの中に、今も彼のおちんちんが、入っているみたいな感じがするの……
何も入ってないのに……
私の身体が、覚えているの…
私、もう凄く濡れてる…
※元投稿はこちら >>