二日前から、洗濯機が壊れて、洗濯が出来ません。
サービスセンターへ電話をして、修理をお願いしていました。
今朝、9時前に、修理の人が来られました。
30代半ばの男の人で、けっこう好感のもてる
対応でした。
洗濯機が置いてある浴室の脱衣場へ案内して、壊れた時の様子を伝えました。
修理の人は、
【とりあえず、不良箇所の確認をします。わかれば、お呼びしますので】
私は、その間、他の用事をしていました。
原因もわかり、費用の説明も受けたので、修理をお願いしました。
30分くらいで直るみたいなことを、聞いていたから、私、部屋の拭き掃除をしました。
ふと気付くと、もう一時間近く経っていました。
私、様子を見に行きました。
そっと覗くと、修理の人が、向こうを向いてしゃがみ込んでいました。
洗濯機の修理は終わっているみたいなのに……
よく見ると、修理の人が、洗濯カゴの中から、私のパンティーを取り出して、手に持っています。
昨日、甥が来た時に履いていたパンティーです。
男の人は、私に気付いてなくて、手に持ったパンティーの臭いを嗅ぎ始めたの。私の淫露が、たっぷりと染み込んだクロッチに、鼻を埋めて……
そして、ペロペロと舐めているの……
こんないやらしい情景、見たことない……
あんなに爽やかな男の人に、こんな嗜好があったなんて……
私、身体が震えてきたの。
心臓がバクバクしてくる。
私の気配を感じたのか、男の人が振り向いたの。
凄くびっくりして、慌ててパンティーを、洗濯カゴに戻したの。
ゆっくりと立ち上がった男の人が、震えた声で謝るの。
【すみません…大変なことをしてしまいました……本当にすみません……お願いですから、会社には言わないで下さい……】
私、何て答えればいいのか、わからなくて…
【…ここへ来て…初めて奥さんを見て……素敵な人だと思いました…パンティーを見つけた時、奥さんのこと想像してしまって…我慢出来なくなって…あんなことを……】
《ぃいえ……誰にも言いませんから……》
【本当にすみませんでした……】
男の人は、私を見ながら、何回も頭を下げます。
男の人が、何かに気付いたみたいに、私の胸を見てきたの。
タンクマキシを着ていた私は、パンティーは履いていたけど、肩紐が見えるのが嫌で、ブラをしていなかったの。
あんないやらしい光景を見たから私、乳首が立っていたの。
黒いタンクマキシの胸に、私の乳首が突き出ていたの。
【奥さん、ノーブラなんですね。乳首立ってるんじゃないですか。パンティーは履いてるの? きっと、あのパンティーみたいな、いやらしいの履いてるんでしょ。もしかして、そのパンティーも濡れているんじゃありませんか?】
男の人が、急にいやらしい言葉で話し掛けてくるの。
私、恥ずかしくて…
【奥さん、見せてもらえませんか?奥さんのいやらしい身体、見せて下さい。何もしませんから、見るだけでいいんです。僕には、嫁も子供もいます。だから、罪を犯すことは絶対にしません。奥さんの身体には、指一本触れません。約束します。だから、奥さんの裸見せて下さい】
私、気持ちが揺らぎます。
どうしよう……この人、嘘は言ってないみたいだし…
私の見られたいという欲望が、ムラムラと湧いてくるの。
《本当に何もしない?》
【約束します。】
私、タンクマキシを脱いだの。
男の人の前で、パンティー一枚になったの、
乳首が、痛いくらい固くなってた。
男の人の息が聞こえてくるの。
私、パンティーに指を掛けて、ゆっくりと下ろしたの。
私の恥ずかしい陰毛の茂みが、露わになっていったの。
全裸になると、男の人が、私の身体を舐め回すみたいに、見ているの。
床に脱いだパンティーを、男の人が拾い上げて、クロッチを確かめてるの。
ぃゃだ、見ないで、濡れているからダメ!
また、臭いでいる……
また、舐めてるの……
今、付いたばかりの私のお露を、男の人が……
私、我慢出来なくて、洗面台の上に腰掛けたの。
脚を開いて、陰部を晒したの。
男の人が、私の脚の間へ入ってきたの。
膝まづいて、私の濡れた割れ目に、顔を近づけてくるの。
でも、約束通り、触ったり舐めたりはしなかった。
私、心の中で叫んだの。
触っていいの!舐めていいの!
最後まで、約束を破らなかった。
私、あの男の人を凄く新鮮に思ったの。下心のある人が多いのに、あんな人もいるんだ。あの人なら、また見て欲しい……
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