こんなこと、書くのも恥ずかしくて……
私、今朝、あの子の要求に負けてしまって……
昨夜から、何度も何度もメールが来たの。
見せて欲しいって書いてあるの。
私、それだけは、ダメって断り続けたの。
でも、とうとう負けてしまって…
私、昨夜から、もう普通に経血してるの。
今朝、シャワーで丁寧に洗って、いつもの寝室へ行ったの。
あの子が、見てる時に、出てきたら嫌だから、タンポンを入れたの。
私、ベッドの上に、バスタオルを二重に敷いて、カーテンと窓を開けたの。
メールをしたら、あの子が直ぐに、窓際まで来たの。
私、ベッドの側に立ったまま、パンティーを脱いだの。
良かったぁ、まだ汚れてなくて。
そして私、ベッドに敷いたバスタオルの上に座ったの。
凄く恥ずかしくなったの。身体中が熱くなって、耳まで火照ってきたの。
私、ドキドキしながら、あの子の方へ脚を開いたの。
膣口から、タンポンの白い紐が、垂れているの。
ぃやだっ、見ないで。
そんなに、見ないで。
あの子が、私の恥ずかしい姿を、じっと見てるの。
大丈夫?汚れてない?
こんなの見て、嫌にならない?
心の中で、夢中で問い掛けたの。
こんなの、主人にも、見せたことないのに……
あの子が、メールをして来た。
【その紐何?】
《タンポンを、入れてるの》
【取ってみて】
私、頭の中が真っ白になったの。もう、何が何だかわからなくて…
私、無意識のうちに、タンポンの紐を引っ張っていたの。
赤く膨らんだものが、膣口からゆっくりと、出てくるの。
お願い、見ないで!
私、もう耐えられなくて……
これ以上、どうしても見せることが、できなかったの……
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