今日、あの子は、家へ戻らないと……
この先、どこかで、あの子と身体を重ね合うことはあっても、私の家で、こんなこと出来る機会は、なかなかないと思うの。
だから私、昨夜は、あの子に全てを任せたの。
私からは、何もしないように我慢したの。
あの子に、されるがまま、そして言われるがままに、朝を迎えたの。
あの子、一晩中、私の身体を貪り続け、そして何回も私の中へ入ってきたの。
私、何回も逝ったみたい…よく覚えてなくて…
朝、私が、ベッドから降りる時、あの子が言ったの。
また、私のパンティーが欲しいって……
それも、私の淫露や染みが、いっぱい付いたのが欲しいって。
女の私には、わからないけど、あの子が欲しいのなら……
今日は、私、起きて、シャワーを浴びた後、パンティーだけ履いてるの。
本当は、まだシャワーは、したくなかったの。
私、しばらくの間、あの子が、貪り続けた身体のままでいたかったの。
でも、あの子の匂いがする身体に、パンティーを履いても、あの子が、欲しがるパンティーにはならないし…
あの子が、家へ戻る時、渡してあげたいから。
パンティー姿の今の私、画像貼ってみます。
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