私、宅急便の人に、全裸を見せてしまいました。
玄関のドアホンが鳴ったので、モニターを見てみますと、いつも主人からの洗濯物を詰めた荷物を、届けてくれる宅急便の人でした。
私、全裸なので、急いで服を着ようとしたのですが、朝からの出来事で、興奮の冷め切らない私は、このままの姿で、荷物を受け取ってみたくなってしまいました。
全裸のまま出てしまいますと、余りにも不自然なので、畳んだ洗濯物の中から、バスタオルを一枚取り出しました。
私、全裸の身体に、バスタオルを、緩めに巻いて、玄関ドアの前に立ちました。
心臓がバクバクします。
身体が熱く火照ってきます。
覚悟を決めて私、玄関のドアを開けました。
いつものお兄さんが立っていました。
あっ!と声を上げたお兄さん。
『こんな格好でごめんなさい。シャワーで汗を流そうとしたら、チャイムが鳴ったので』
荷物を受け取ろうと両手を出します。
私、バスタオルを押さえていた手を離す時、タオルが身体から滑り落ちるように、重ねた部分を緩めておきました。
お兄さんの手から、荷物を受け取った瞬間、バスタオルが私の足元へ落ちました。
『あっ、いやだぁ~ どうしよう』
荷物を持ったまま、慌てる素振りをしてみます。
『下に落ちて、汚れたみたい、付けられないから、このままでごめんなさい。あまり見ないで』
乳房も乳首も陰毛も、お兄さんの前で晒している私。
唖然としたまま、私を見ているお兄さん。
でも、しっかりと私の裸体を見ています。
私は、玄関の上がり口に、荷物を置こうと、後ろ向きになって、お尻を少し突き出します。
お兄さんの視線を私、お尻の割れ目で痛いほど感じました。
『サインでもいい?』
ボ ールペンを借りて、伝票にサインをします。
今度は、乳首や陰部を舐めるように見ています。
サインを受け取ると、何もなかったかのように、笑顔で帰ってしまいました。
もっと見てほしかった。
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