先ほど、あの子から電話がありました。
凄く緊張しているみたいで、また声が震えていました。
『ぉおばさん……この頃、……おばさんの下着…あまり干してないんですけど……僕が見てるから…干さないのですか?』
あの子は、いつも私が、全裸で過ごしていることを、知らなかったのですね。
たしかに私、買い物に出たり、ご近所の方と話をする時などを除くと、ずっと全裸ですから、下着を干さない日も、けっこうあったように思います。
『私ね、この頃、家の中では、ずっと裸なの。今もそう。外へ出ない日は、下着も付けないから。毎日見ないと、寂しい?』
『………ぁ、はい……ぉおばさん、ぉ願いがあるんですけど…おばさんのブラジャーとパンティー貰えませんか?』
私、びっくりしました。まさか、そんなこと言うなんて思ってもいなかったから。
私の下着で、何をするのかしら。
いろんな想像が、私の頭の中を駆け巡りました。
あの子は、私の下着で興奮してる。そう思うと私、胸がドキドキしてきました。
『欲しい? あげてもいいよ。じゃぁ、パンティーとブラジャー、スリップとパンティーストッキングもあげるね。どれも洗濯したものでいいでしょ?』
『ぁ、はい』
『じゃぁ、部屋の窓を開けて待ってて。家の人に、絶対見つからないように、ちゃんと隠しておくのよ』
私は、あの子が興奮しそうな下着を選んで、ビニール袋に入れました。
寝室へ上がり、あの子が待ってる窓へ向かって、袋を投げ入れました。
男の子は、嬉しそうな顔で、私にを下げました。
あの子、今頃、私の下着で何をしているの?
私、また、ムラムラとしてきました。
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