今朝8時頃のことです。
洗濯をしていましたら、家の電話が鳴りました。
番号通知を見てみますと、携帯から掛かっています。
名前が表示されていないので、未登録の人からです。
とりあえず私、受話器を取ってみました。
掛けてきたのは、お隣のあの子です。
声を震わせながら、自治会の連絡網を見て電話をしたと言います。
『おばさん、今日も見たいです』
あの子の一言で私、身体が震えて、全身が熱くなってきました。
『今から私、洗濯物干しに、ベランダへ行くから見てて』
あの子は、私がいつも全裸で、洗濯物を干してることを知りません。
私、ドキドキしながら、洗濯カゴを持って二階へ上がりました。
ガラス戸を開けて、ベランダへ出ます。
あの子の部屋の窓が、直ぐ横にあります。
いつもこの窓から、干した私のブラやパンティーを見ています。
少し後で、窓が開いて、あの子が顔を出しました。
私の姿を見て、びっくりした様子です。
まさか私が、全裸のままで洗濯を干しているなんて、思ってもいなかったでしょうね。
目をお皿のように見開いて、洗濯を干す私を見ています。
手を伸ばせば、届きそうな所に、全裸の私が立っています。
あの子には、とても刺激的な景色だったのかも。
無言のまま洗濯を干し終えた私、寝室へ入ります。
寝室の子機から、あの子の携帯にリダイアルします。
『びっくりした? 私、いつも全裸で洗濯干してるの。もう夏休みでしょ。明日から毎日見てもいいのよ』
『おばさん、凄いです。僕、半端なく興奮してます。おばさんの裸もっと見たいです』
私、部屋のカーテンも窓も全開にします。
『電話切らないでね。あなたが見たいこと、何でもしてあげる
。いっぱい見て』
私、あの子の言った通りの恥ずかしい格好も、淫らな姿も、惜しげもなく見せてしまいました。
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