今日も暑いですね。
あれから私、全裸の上に、ワンピースを来ました。
固くなった乳首が、直接触れて、あまりの気持ち良さに私、身体がピクピクと、反応しています。
コロコロに勃起した乳首が、薄手のワンピースから、突き出してしまいました。
主人のアパートを出て、車を走らせていますと、強い日差しが、前や横から差し込んできます。
エアコンの吹き出し口を、身体の方へ向けた私、ワンピースの胸のボタンを二つ外してみました。
冷たい風が、開いた胸に吹き込んで、私の乳房や乳首を、心地良く冷やしてくれます。
私、今、途中の道の駅に立ち寄っています。
車の中で、お茶を飲みながら、書き込みをしています。
先ほど、物産品の直売所などを見て来ました。
きれいで新鮮な野菜などが、安い値段でたくさん並んでいました。
一人暮らしの私には、買っても食べ切れないのは、わかっていながら、やっぱり主婦なんですね。
安い値段には、ついついたくさんの買い物をしてしまいます。
ご近所の方にも、良いお土産になりますから。
店内を、あれこれ見ていると、何人かの人が、下着を付けていない私に、気がついているみたいでした。
あちらこちらから、私の方をチラチラと見ている人がいます。
あの時のように、ワンピースが濡れているわけでもないのに、男性だけではなくて、女性からの視線も感じていました。
どうしよう。
私、凄く恥ずかしくなりました。
身体中が、熱くなって、顔まで火照り始めます。
私、逃げ出したい気持ちを抑えながら、平静を装います。
私の周りを、ウロウロしながら、全身を舐め回すように見る男性まで現れました。
それでも私、知らない土地だから、思い切って買い物を続けました。
あんなに人の目を、恥ずかしく感じたのは初めてです。
でも私、乳首はこれ以上ないくらい勃起して、太股の内側まで、熱い露が垂れていました。
両手に買った野菜などを持って、車へ戻ると、私の車の隣に、マイクロバスが停まっていました。
中には、高校生の野球部の人たちが乗っています。
私が車の横に行くと、窓から男の子たちが、こちらを見てきます。誰かが気付いたみたいで、皆の視線が、私に集まってきました。
私、荷物を積んで、運転席に座ります。
隣のバスの窓から、男の子たちが、覗き込んでいます。
私の身体が、ブルブルと反応し始めます。
数日間、我慢していた欲求が、一気に爆発したみたい。
感情を抑え切れずに私、運転席を倒します。
斜めになった私の身体。
私の右横の窓から、たくさんの顔が、私の車を覗き込んでるのが見えました。
ワンピースの前ボタンを、一つ外します。
上から順番に、また一つ外します。
また一つ、また一つ、ゆっくりと外します。
バスの中では、大騒ぎをしているのが見えています。
全てのボタンを外した私、ワンピースの前を大きく開きました。
乳房も乳首も陰毛も、バスの窓から、丸見えです。
私、薄目を開けて、バスの窓を見ています。
男の子たち一人一人の表情が、私の興奮をさらに激しくしてしまいます。
見て! いっぱい見て!
乳首を触ったり、陰部に指を入れたり、いやらしい姿を晒してしまいました。
バスが出発した今も、私濡れたままです。
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