レスありがとうございます
その後エロオヤジが出張してたみたいで、帰って来て昨夜エロオヤジからメール。
前回の2人と4人で例の個室居酒屋でまた食事とのこと。私は仕事帰りのフリして普通の服装で来いと。
あと4Pの流れを事前に指示されます。と言ってもその通りに進むかどうかは分かんない。
前回同様飲まされ、眠くなる。
「じゃあ出ようか」エロオヤジが言う。私結構フラフラなふり。
「ちょっと休んでいこうか」で、いつものラブホ。酔った女1人とオヤジ3人てどう考えても怪しいのに入れちゃう。
部屋に入ると、2人がかりで脱がされる。エロオヤジは見てるだけ。2人をA、Bとします。
2人は私を支えながらベットに座らせて、Aが右からキスしながら胸を触り、Bが左から胸に吸い付きました。エロオヤジが何か2人に吹き込んだのでしょう。下半身にはまるで触れません。
AはねっとりとディープキスしてからBと交代。Bがキスし始めると今度はAが右の胸に吸い付く。
「んんんッ」そこで目を覚ます私「え、何で、何してるんですか?」驚いて見せる。
「乳首が一番感じるから乳首責めて欲しいってともよが自分から言ったんだろ」平然と言うA。呼び捨てになってるし。
「うそ、わ、私そんなこと言ったんですか?」戸惑って見せます。
「だから、こうやって乳首責めてるんだろ」Bも平然と言う。
「も、もういいです。や、やめて下さい」2人を止めようと言います。2人が聞くはずもありませんが。
「だ、だから、そんな乳首ばかり、ア、アアッ」顎を上げると、首筋にキスされます、その間も乳首を弄る手は止まりません。簡単にイカされるのは悔しいから演技じゃなく我慢しようとしますがどうしても下半身に響いて来て、腰がくねってしまいます。
「どうした?乳首しか弄ってないのに何で腰振ってるんだ?」Bがニヤニヤ笑いながら言います。
「感じてるんだろ?気持ちいいんだろ?」Aも嬉しそうに言います。
「アア、ダメッ、うううッ、ダ、ダメ、ダメ、ダメッ」限界はすぐそこです。
「何がダメなの?」「何がどうダメなのか言わないと分かんないだろ?」2人にも私の限界が近いのが分かるみたいです。
「ダ、ダメ、き、気持ち、良すぎて、ううんッ、が、我慢出来、ない」言わされるのも苦しいほどギリギリ。
「ダメ、イクッ、んん――――――――ッ」腹筋ビク、ビクビク、ビク―――――――ッて感じでイカされた。
「おお、すごい、エロ動画みたいにビクビクしてる」「本当に乳首だけでイッた」2人の声は上ずってました。
「イクときはちゃんとイクって言わないと」「そうそう、きちんと名前もどこが感じてイクのかもちゃんと大きな声で言わないとね」「はいもう一回」2人は勝手なこと言いながら乳首責めを再開。
「ちょ、ダメ、や、やめて、アア、イ、イクううう――――」ってビクビク。
「はい、ダメ~。名前とどこが感じてイクのかちゃんと大きな声で言わないと」「じゃ、もう一回」2人は簡単乳首イキする私に夢中です。エロオヤジはスマホで撮ってる。
「や、やめ、だ、だめ、も、もう、と、ともよは乳首でイ、イキますッ」ビク、ビクビク。「も、もう、ゆるして、下さい。も、もう無理、もうイケないです」マジでキツイ…
「おいおい、なんか下の口はザーメンみたいなよだれ垂らしてるぞ」「うわ、すごい、
これ本気汁って奴だ。指一本触れてないのになんだこれ」足を開かせてアソコを確認した2人が嬉しそうな声を上げます。
「ほらほら、ともよの大好きなチンポだぞ」「下の口が欲しがってるだろう」
自信を持った2人はベットの上に立って左右から勃起したペニスで私の頬をつついたり、たたいたりしはじめます。
で、おねだりさせられます。
「ドスケベなともよのオマンコに皆さんのたくましいチンポをぶち込んで、ともよをメチャクチャにイカせて下さい」言わされ慣れてる…
「ほほぉ、そこまで言われちゃサービスしてやらんとな」「女に恥をかかせるわけにはいかんしな」満足そうな2人。
四つん這いで上下の口を使われながら、エロオヤジに乳首を弄られます。
「このドスケベが」「肉便器そのものだな」言いたいように言いながら好き放題に私を犯す2人。
最後にAから仕事の話がありました。
営業所が小さくなって人を減らしすぎてってことでした。
復帰して、会社後公認の肉便器なんて・・・
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