レスありがとうございます。
ギャルと2人でお出かけって言うのもあります。ギャルといると仕組まれているのか、偶然なのか分からない様な出来事に遭遇します。
となりの県のやや大きなスーパーのイートイン的な所のスミ(他から見えにくい)でリモコン式ローターをアソコに2つ入れて世間話。このあとどんなことさせられるか緊張&興奮で頬と耳が熱い。ちょっとお手洗いに」スイッチOnのままギャルが席を外しちゃう。
しばらくすると、チャラい男2人が私に話しかけて来た。
「お姉さん1人?こんな所で何してんの?」ああ、どうしよう…足が震える。
「あ、友達と一緒で、友達今お手洗いに行ってて…」上手く追い払う言葉が思いつかない。
何か耳が変、自分の心臓の音がうるさい。耳が熱い…
「ちょっと座らせてもらうわ」2人は壁を背に座る私の左右に座った。
「お姉さん、俺らみたいなの嫌いでしょ?」右「俺らはお姉さんみたいな人のこと大好きなんだけどね」左。テーブルの下では手が左右から太腿を撫でる。払っても手は止まらず、
ミニの中へと進んで来る。
ギャルがもどって来ません。隠れて見てる様子もないし、逃げたくても壁を背に前はテーブル、左右から挟まれている状況ではどうしようもありません。
「お姉さんいいね。エロいオーラ半端ないよ。マジで男を引き寄せるタイプだわ」左。
「あれアソコ洪水だよ。この状況に興奮してる?」右。ミニの中の手はショーツの脇から指が侵入して来る。
「あれ、何か…お姉さん、中で何かブルブルしてるんだけど」右が大きな声を上げる。ローターに気付かれちゃった。
「お姉さん何入れてんの?」「ねぇ何入れてんの?教えてよ~」左右から言われる。
「ロ、ローターです」怖いけど同時にとんでもなく興奮してる。
「何でそんなの入れてんの?」「何で何で~」また左右から言われる。
「はぁ、うぅんんッ」イッちゃった。
「あら、ともよさん2人から気持ち良くさせてもらってうらやましい」そこへ、ギャルが戻って来た。仕組まれてたんだ…
まさかこのあとホテルとか…と思ってたらそれは無くて、ローターinのままあちこちのお店をうろうろさせられました。
ギャルとのことは報告義務はありません。
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