健人さんお久しぶりですレスありがとうございます。
はじめて新彼としたのはラブホテル。前回の投稿で車に乗ってそのままホテルへ。
「ともよさんて全然そんな風に見えないよね。凄い上品で真面目そうなのにドマゾビッチってギャップがね。新人のおかげで、こんな美人な肉便器、しかも年上って」うかれて笑う新彼。
「脱いで」部屋に入ると言われ、脱ぐと「素晴らしいね。実にエロい」大喜びする新彼。
ベットに腰掛けた彼の前に座らされ、背後からの乳首責め。私の扱いを心得てる…
「噂通りすごい敏感やね。乳首ガチガチやんか」耳元で囁く新彼。乳輪と乳頭を交互に責められ下半身に響きます。
「おやおや、もうイキそうかな?乳首だけでイケちゃうともよさんの身体ってドスケベ過ぎ」笑う新彼の指に腹筋ビクビクってイカされちゃう。
「スゲェ」新彼は心の底から喜んでる感じ。
体勢をかえて、右手でクリ、左手で左乳首、口で右乳首の3点責め。私の弱点を的確に責める新彼に私はイカされることしか出来ません。
「はい、ともよさんの大好きなチンポですよ~」いきり立つペニスを突きつけられました。
「大好きでしょ?」聞かれる。
「はい」普通に答えた。
「もう少し肉便器らしいご主人様を喜ばせる言い方ないかなぁ?」再注文。
「ともよは新彼様の大きくて固いチンポが大好きです」言い直す。
「そうそう、それそれ」大喜びの新彼。「じゃあ心をこめてしゃぶって」
亀頭にチュパチュパキス、先っぽペロペロ、唾液ジュルジュルに、嫌そうな上目睨み、今まで仕込まれたフェラテクを総動員。
「うほおほぉおぅおぉ」わけわかんない声あげて新彼は大満足。思いっきり口内射精した。
「ふう」と一息ついたけど新彼のそれはほとんど萎えてなくて、私はそれに渡されたコンドームを装着しました。
その後はひたすら正常位。だけど上手、クリ擦れるし、感じるところ突くし、耳元で囁くし、キスの雨も豪雨だし、いつの間にかしがみついてイキまくってた。
その後エロオヤジからのお誘いは無くなり、エロオヤジも新人さんも何となく私を避ける様になった。新彼の話だと、エロオヤジから新人さんにも話が行くようにしたそうです。
エロオヤジも新人さんも私が悩んで男友達に相談したと思い込んでる様です。
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