9日土曜エロオヤジに弟子を紹介するから例の個室居酒屋に来いって言われて、弟子は居酒屋の店長と思ってたら新人さんだった。
「弟子ってどういうこと?」分からず聞く。
「エロオヤジさんが一緒にともよさんを調教しようって、断ってたけど毎日言って来るから根負けして、ともよさんイジめるの楽しそうだし」明るく笑う新人さん。エロオヤジ何てことを、新人さんを引き込むなんて…
「今日はアナル調教だって楽しみ(笑)」アナル責めを晒されるんだ…
で、ホテルに移動、男1人に女2人でも入れるんだ(驚)
私だけ全裸で新人さんに責められる。背後から乳首を弄られ「気持ちイイ?」と聞かれ「気持ちイイです」と答えると「H」と嘲笑されます。新人さんドSなの?
「何これ?乳首ありえない程カチカチなんですけど」楽しそうに笑う新人さん。
前回見られた時と違って言葉責めに下半身を熱くさせてしまいます。
乳首イキさせられた後、浣腸してから全部出してから四つんばいになってアナルバイブでお尻を責められます。
「気持ちイイ?」聞かれ「分かんないです」答えます。
「え、何?気持ち良くないの?」新人さんが疑問に思うのも無理はないです。正直な話アナル責めは今でもそこまで気持ちイイとは思えない。なのにイカされる。
精神的にはお尻でイカされるとMな部分にすごい効くけど、肉体的には何でイッちゃうのかよく分かんない。なのに忘れられない感覚…闇の快感?魔快感?(笑)
「じゃあなんで前の穴がよだれ垂らしてんの?しっかり感じてんじゃん変~態」アソコから蜜が溢れてることを指摘されます。
そうこうしてるうちにあの感覚が「うう、イ、イキそう…」言うと「ほら、やっぱりイクんじゃん、この変態」嬉しそうな新人さん。アナルバイブがグリグリ。
「あ、イ、イク、イクッ」のけ反って腹筋ビクビク。
「やらしい」新人さんの眼が怖い…
突っ伏して肩で息をしてると「ほら、お尻あげて」新人さんに言われる。エロオヤジがローションを塗り込んで準備万端のお尻にペニスが突き立ててきます。
「ホントに入れちゃうんだ。ありえない、ド変態としか思えないわ」新人さんが言う。
「ともよは骨の髄まで肉便器だからな」エロオヤジも満足気。怒涛のピストン。
イカされまいと思ってても「お尻犯されてるともよさんメチャメチャエロいんですけど」新人さんが笑ったり「イケ、イッちゃえ、イカされちゃえ」はやし立てたりする精神攻撃がメチャメチャ効いて「ああ、イク、イ、イク」ってエロオヤジのペニスでイカされちゃった。
「うわ、ホントにイッちゃった。やらし~い」新人さん無邪気に喜ぶ。
エロオヤジはピストン再開。連続でイカせるつもり。
「イクときは名前とどこを犯されてイクのかちゃんと言えよ」エロオヤジの指令。
「あ、ああ、と、ともよはお、お尻を犯されてお、お尻でイキますぅう」ビクビクッ。
「何?恥ずかしくないの?」言わされて興奮する感覚は新人さんには分からないんだろうなぁ。
「エロオヤジさんいいなぁ。私にチンチンがあればともよさんメチャクチャに犯せるのに」新人さんがつぶやく。
今週はエロオヤジ出張中です。
新人さんと2人でいつもの個室居酒屋で、私の性経験を根ほり葉ほり聞かれ、虚実織り交ぜ(9割事実)露出してたことは伏せて、なぜかドS男に目を付けられ調教されると言う感じの話にしました。
「ともよさんて、見た目と中身にギャップがありすぎて…品行方正な優等生かと思ってたらドマゾビッチな肉便器だし…何かめちゃくちゃにしてやりたくなるの。ホントに尊敬してたのにね…」だそうです。
エロオヤジがいないので店長さんをフェラして支払うこともなく店を出ました。
そのうち店長さんも弟子にって不安が…
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