PCの不調で更新出来ずにいましたが調教は続いてます。
7日はアナル責め。ホテルでアナル開発されました。
仰向けでまんぐりがえしって言う格好をさせられローションを塗ったアナルバイブでグリグリされます。
「今日は時間をかけて絶対にイカせてやるからな。ドスケベなお前のことだからすぐにイキまくって病みつきになるさ」笑いながらバイブを弄るエロオヤジ。
「ああ、ううん」何て言うか低い声が出る。嬌声っていうよりうめき声(苦笑)
「どうだ?気持ちイイんだろ?もっといい声だせよ」エロオヤジ楽しそう。
「気持ち良くない、ぜ、全然気持ち良くない、何かイヤなカンジ」
「ホントに気持ち良くないのかなぁ?指一本触れてないのに土手が膨らんで来てるぞ」エロオヤジホントに楽しそう。
「そ、そんなこと…」見えないからよく分んない。
「何かオマンコの入り口付近が汗ばんで来てるぞ。尻責められてオマンコ疼くってどうしょうもないドスケベやなぁ」
そのうち私の我慢が限界に近づいて来ます。
「ああ、な、何このカンジ、な、何か、イ、イキそうかも」腹筋?奥角膜?お腹の辺がおかしい。
「あ、ああイクゥ」その体勢のまま腰が震えるカンジ。正直キツイ、私身体固いかなぁ?
「とうとうイキやがったか。オマンコもヒクヒクしてたぞ」ホント楽しそう。
今度は普通に仰向けでM字に膝をたててアナル責めを再開。
「ああ、な、何か変、や、やぁあ、ま、またイッちゃう」ビクビクってイッちゃう。
「よしよし、アナルでイク感覚しっかり覚えろよ」容赦なくアナル責めを続けるエロオヤジ。
アソコからはドロドロの蜜が溢れ出してるけど、エロオヤジは放置。
乳首責めのときと同じようにバイブを渡され、エロオヤジの目の前で前後の穴を同時に使ってオナニー。
SさんやKさんがいたらもっと興奮できるのに…なんてぼんやり思ったりした。
8日はエロオヤジとお出かけ格好は生脚にミニ、サスペンダーでNB強調させてます。高速でいつも行く町へ。
3度目のドラッグストア。コンドーム、ローション、イチジク浣腸の3点セットを手に店内うろうろ。
レジのお姉さんにジロジロ見られる。3度目ともなればさすがに覚えてるよね…
次はアナルバイブ買ったお店。入る前に指示が、ありえない指示…だけど断れない…
店に入るとそのまま奥のアダルトコーナーへ。エロオヤジは他人のフリ。うろうろしてると当然男性客にジロジロ見られる。
指示をクリアしないと帰れないのでレジへ「いらっしゃいませ」笑顔の店員さん。
「あ、あの、わ、私4月の24日にこちらでアナルバイブを購入させていただいた○○ともよ(本名)と申します」声が震える。足も震える。膝がガクガクしてしゃがみこみそう…
「こ、こちらで購入したアナルバイブがす、すごく気持ち良くて、おかげ様でお尻でもイケる様になりました。ありがとうございました」
店員さん苦笑い。そりゃそうだ、わざわざそんなこと言いに来る必要なんてないのに、エロオヤジ馬鹿馬鹿しいこと思いつく。顔と耳が熱い。
その後、ホテルでとうとうお尻を犯されました。
2度浣腸して全部出して。アナルバイブでイカされお尻を緩めさせても、私のお尻がキツイのかエロオヤジのが太いのか、時間がかかりましたがエロオヤジのが入って来ました。
「スゲエ締まるぞ、喰いちぎられそうだわ」エロオヤジ満足げ。
「ともよのオマンコ俺の物。ともよのアナルも俺の物。彼氏なんかにゃもったいない」何だそりゃ(苦笑)
エロオヤジ頑張ってピストンしたけど私をイカせることが出来ないまま射精。
「クソ、締り良すぎるんじゃ」エロオヤジ悔しげでいい気味でした。
「次は絶対ケツでイカせてやる」やれやれ…
実はその後切れ痔になってお尻は今も使用中止になってます。
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