レスありがとうございます。
15日朝からメール「NPNBで会社にくること」いきなりですか。
「会社でそう言うのは…」返信
「肉便器に反論する権利はない」まぁその通りですけど…
NPNBで出勤。NPNBなんてたいしたことないって思ってても、何て言うか落ち着かない。
出社してすぐエロオヤジに空いてる部屋に連れて行かれた。スカートを捲られNPの確認。
「よし」
エロオヤジがクリとアソコに唾液を塗る。ヒヤッと清涼感の後じわじわと熱く
「な、何したの?」
「ひ・み・つ」
仕事中もアソコが熱くて集中出来ない。弄りたいけど弄れない…
昼休み。空いてる部屋でエロオヤジによるアソコのチェック。凄いトロトロになって溢れ出してる(椅子も濡れててあわてて拭いた)
唾液の秘密が分かった。エロオヤジが目の前でフリスク(黒)をガリガリ噛んで、唾液をまたクリとアソコに塗った。
ブラウスのボタンを外す様に言われて乳首にも塗られました。全然触ってないのに乳首が固く立って来るのが分かります。言い様の無い不思議な感覚。
午後からはアソコにハンカチをあてて座ります。エロオヤジは部署が違うから見てないし。
午前中はみんな意外とNBに気付いてない感じだったけど、乳首立ってるからバレバレ。恥ずかしい。露出なんて慣れてるはずでも、同僚に見られるのは知らない人に見られるのと全然違う。
男性社員の視線が刺さる…
退社後エロオヤジとホテルで待ち合わせ。
「ともよの乳首が立ってるNBや。って会社中の男が盛り上がってたぞ」ニヤニヤ笑う。
「ひどいですよ。明日からどんな顔してたらいいんですか」すねて見せる。
「お前の適性を見ただけだよ。明日からはブラつけていいからな。ただしNPは継続」楽しそうにエロオヤジは続ける。「課長とか『ツンとすましてるクセにNBで乳首立ってるってたまらんギャップやないか、しかも○○の恥ずかしそうな顔』って大喜びやったわ。女性陣は白い目で見てたけど」
確かにエロオヤジの言う課長は用もないのに私のデスクに来てしばらくどうでもいい話してました。女性たちの視線にも気付いてました。
エロオヤジの指示でブラウスの胸元を大きく開けて乳首をビンビンに立たせてから店員を呼びました。エロオヤジは寝たふり。
若い男性店員が来た。メチャメチャ胸見てる。私は気付いてないフリで緊張&興奮。
店員が行った後「お前、見られて感じてるだろドMめ」と笑うエロオヤジ。
ホテルでは乳首責めやクリ責めは無く、すでにトロトロのアソコをイカさない様にじっくりクンニされ、散々焦らされてからの挿入。
前回同様に覆いかぶさってキスしながら腰を前後させるエロオヤジ。私は下からしがみついて「もっともっと」とエロオヤジに合わせて腰を振った。
体位を変えて今度はバック。エロオヤジバックで突きながら無防備なアヌスに指を突っ込んで来た。
「や、そこは」突然のことに私は戸惑ったけど、エロオヤジは笑いながらアヌスを弄る。
「思った通り、アナルも感じるか。調教し甲斐があるのう」満足げなエロオヤジ。
忘れられない重く深い感覚が記憶によみがえります。
帰りのタクシー内でフェラ。前回同様、私に飲ませてから下りてった。そのあと近所で降りるまで後席に私だけ。運ちゃん私の方チラチラ見過ぎ。
土日は彼氏とヤッてこいって言われてます。
彼氏なんていないし、架空補正としてはけいた君。メールするだけなんだけど。
早めに言ってくれたら予定合わせるって言ってくれてるけど、彼の私に対する興味が薄れてる気がしてます。彼女の若さには勝てないのかなぁ…
明日、聞かれたらやっぱり彼氏じゃ物足りない、満足できないって答えるつもりです。
楽しみな自分がいます。
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