レスありがとうございます。
アツキさん
1回しただけで私がMだって分かってるんですかね?
金曜はどうなるのか…
こんさん
いくらなんでも会社では無理です。
お花見良いですね。
健人さん
今のところ黙ってるみたいです。少しずつ相手が増えて行くなんてこともあるかも…そうなったら退職ですね。コネ入社なのに…
エロオヤジの対話言葉責めは続いてます。2人きりになりやすく行動してエロオヤジに都合のいいシーンを作ってあげてます。30日の会話。
「彼氏と会った?」
「昨日会いましたよ。もうラブラブ」わざとらしいかな?
「ヤッた?」
「ヤリましたよ。それが何か?」責められるんだろうな。
「彼氏のセックスじゃ満足出来ないことが分かっただろ?」
「そんなことないですよ」説得力に乏しい虚勢。
「乳首イキさせてもらったか?」そう来るか、って感じ。
「してませんよそんなこと」睨む。
「そもそも彼氏はともよが乳首だけでイケるって知ってんのか?」呼び捨て。
「知らないですけど」
「おいおい、彼氏ともよのこと何もわかってねぇじゃん。そんなんで腰がぬけるまでイカせてもらえるのかよ」
私は言葉につまる。沈黙…
「○○さんには関係ないことですから」逃げた。
31日の会話。
「昨日彼氏と会った?」
「会ってないですけど、それが何か」すでにけんか腰で睨む。
「乳首だけでイケるから、次ヤルときは乳首責めて欲しいって彼氏に言ったか?」なんだそりゃ?エロオヤジはよほど乳首責めがお気に召したみたい。
「言いませんよ、そんなこと」怒ってみせる。
「言えないか」笑うエロオヤジ。「だいたい乳首だけでイケるって誰に開発されたんだ?彼氏より前の男か?」
「開発されたって何ですか?そんな乳首ばかりせめて喜ぶ変態○○さん以外知りませんよ」エロオヤジを変態扱いして煽る。
「変態か…、乳首ばかりせめて喜ぶ変態に乳首ばかりせめられて喜んでイキまくってたドスケベなド変態は誰かな?」ニヤニヤ笑う。
悔しそうに睨む私。
「乳首弄られただけで本気汁垂らして、チンポ欲しがってたドスケベなド変態は誰かな?」エロオヤジ舌好調。私は下唇を噛んでる。
「何て言ったっけ、確か…動いて気持ち良くさせて下さい。だったかなぁ?」エロオヤジは圧勝に気分を良くして続ける。
「俺、乳首だけでイケる女なんて一人しか知らないけど、誰にも開発されずに乳首だけでイケる身体ってどんだけエロいんだよって。なぁそう思わない?」
「エロくないです」勝ち目無いのに小声で反論。
「いやいやメチャクチャエロいって。乳首だけでイケるなんて超ドスケベとしか思えんわ。そんな女もっともっと開発してやりたいわぁ」
「開発とか、バカじゃないの?」怒ってやった。
31日はレンタル店で露出。
アダルトコーナーでうろうろ、適当な所でしゃがんでM字、ショーツの脇から指を入れて中をクチュクチュする。
周りに気を付けてたけど、急に現れた男性が隣にしゃがんだ。見たことある、って思ったら先週のカップルの男性だった。
「触っていい?」
「あ、はい」急な展開で頭が上手く回らず、良く考えずに答えてしまった。
後ろから男性の手がお尻をなでて、指が中に入って来た。ヌチャヌチャ中を突く。
「ビチャビチャじゃん。やらしいなぁ」
ほっぺにキスされて思わず男性の方を向いたら『あごクイ』されて唇にキスされた。驚いて逃げ帰っちゃった。
彼女いる男性があんなこと…なんかセックス上手いんだろうなぁなんて想像してしまう。
レンタル店はしばらくやめとくかな…
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