レスありがとうございます。
けいた君覚醒しちゃったかもしれないです。
日曜の昼間から1階に私の両親と叔父叔母がいるのに、私を求めて来ます。
「けいちゃん落ち着いて、だいたい彼女出来たんでしょ?」グイグイ押して来る彼をなだめようとします。
「十分落ち着いてるって。いいじゃん別に彼女いたって。ともちゃんだってセックス好きでしょ」何だろう?けいた君が違う、余裕を感じる。彼女と経験を積んだから?
「ちょ・・・」反論する前に口を塞がれた。部屋着のジャージの中に右手が後ろから入ってショーツの中まで進む。
「け、けいちゃん、ダ、ダメ」彼の唇が離れると、キスするために頭を抑えてた左手が前からジャージの中に侵入、右手同様にショーツの中まで入って来る。
右手に後ろからヌチャヌチャと中を責められ、左手に前からクリを撫でまわされます。
「ともちゃんてホント感度いいよね」うれしそうに笑う彼。
「け、けいちゃん、ダメ、ヤ、ヤメテ」声を押し殺して言います。何とか止めさせたいけど聞いてくれません。
「ともちゃんがイクまでやめないよ」やっぱり彼もSなんだ…
腰の力が抜け彼にしがみついて、腿プルプルからの腰ガクガクでイカされちゃいました。
「はいはい、手ぇついて、立ちバックなら下に響かないでしょ」彼に言われるまま机に手をつき立ちバックで彼を受け入れた。
「ああ、ともちゃん気持ちイイよ。最高」ゆさゆさと腰を密着させてお尻を押す様な動き。
バックと言えばパンパン腰を打ち付けられるイメージしかなかったから意外。
背後から右手でクリ、左手で乳首を責められ、必死で声を抑えてイキました。
「続きは夜ね」余裕たっぷりな彼。もうすべて彼に任せようかと思っちゃうほど。
夕食後、彼に言われて別々に外出してから彼の家に行きました。
「あんな無茶して、もしバレたらどうすんのよ」一方的にイカされちゃったからっていい気にさせるわけにはいかない。
「ともちゃんだって気持ち良かったでしょ」笑う彼。
「僕、出してないからまだまだともちゃん気持ち良くさせてあげれるよ」余裕たっぷり。
彼に言われるまま私が跨って自分で動く。主導権握るためにも彼を気持ち良くさせたいのに私ばかり気持ち良くなってる。
そしてバック。やっぱりゆさゆさと腰を密着させてお尻を押す様な動き。じんわり湧き上がって来る何とも言い難い快感。
「さすがともちゃん、中が感じるんだ」何が言いたいのかよく分らない。
彼は私にしがみつく様にして、昼と同じようにクリと乳首も責めはじめます。歯を食いしばって必死でガマンします。
「イケよ」「イッちゃえよ」耳元で囁かれる。
結局どうにも我慢できないほど膨れ上がった快感に何度ものけ反ってイカされちゃう。
「うほぉ、凄い締め付け、出しちゃうよ~」
彼もゴムの中に思いっきり射精。満足したみたいでした。
「ともちゃん、俺セックス上手くなったでしょ」笑う彼。
「そ、そうね」否定しようが無い。
「ともちゃんに彼氏が出来ても寝取っちゃうからね」笑う彼。
肉便器扱いとは違うけど、完全に彼が私より上位にいる感覚に心がざわつく…
彼の独特のバックは彼女のポルチオ開発を狙って勉強してるとか…彼によると私の方が
感度が良いそうです。ポルチオをネットで見てちょっと焦ってます。だって彼にポルチオ開発されたりしたら…
サンドイッチとかポルチオとか気になる言葉が…
健人さん
お久しぶりです。レスありがとうございます。
気が合わなかったわけではないですが、ハイエースから下されて放置されて、どこの誰か何にも知らない2人組に彼らのペースで進められることに危険を感じたので関わらずにすむならその方がと思ってます。
アツキさん
私の欲求不満が面白いですか(苦笑)エロオヤジまた誘ってくるだろうなぁ。
確かに搾り取りましたが、主導権がなくて、搾り取らされた?って感じ。
言葉責め…私も待ってるけど自分からおねだり出来ません。
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