けいた君と年明け最初のセックスでした。
けいた君の家で彼にクンニされてたら、急に電マでクリを責め始めました。
「ちょ、け、けいちゃんそんなのどこから…」多分用意して隠してたんだろうな。
彼は無言でクリ責めを続ます。私は身をよじるけど逃げられない。
「け、けいちゃん、や、やめて、やだよ」必死で懇願するけど責めは止まりません。
「気持ちイイでしょ。思いっきりイッちゃっていいよ」笑うけいた君。
彼が調子に乗るからイカされない様気を付けながら関係をつづけていましたが、どうあっても私をイカせたい彼は電マを使うことにしたってことでしょうね。
「ううッ、アアアッ」腹筋ビクビクさせてイッちゃった。
「すげッ」嬉しそうなけいた君。私がイッたの分かってるクセに電マを止めず、2度3度と連続でイカされちゃった。
「気持ち良かった?」聞いて来る。
「ひどいよ…」涙目で言う。
「だって、こうでもしないといつもともちゃんのペースなんだもん」キスしながら言う。
トロトロのアソコにけいた君のが入って来た。
「あッ、け、けいちゃん」言いながら彼にしがみついて彼の動きに合わせてクリを擦りつける。
ほどなく「ああ、イ、イクッ」クリが擦れる快感でイッちゃうわけだけど、けいた君は射精してないから自分のペニスで私をイカせたと思い込んで「もっともっとイカせてやる」自信満々にピストンして来る。
私はアンアン言いながらイカされまいと頑張ってるフリ。
頃合いをみてクリを擦りつけて「も、もうダメッ」イカされてあげる。
射精してない彼は仁王立ちでフェラを命令してきて、私は言われるまましゃぶって特濃ザーメンを飲みほしました。
翌日、電マの使用について怒って、あれはクリが擦れて気持ち良かっただけで、イカせたなんて調子にのるんじゃないわよと釘をさしてやりました。
まだまだ主導権は私にある。はず…
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