けいた君の童貞もらった日のことね。
15日の土曜の夜。
いつものことだけど大人はみんなお酒飲んでて、頃合いを見て「先に寝るね」って2階の自分の部屋に上がる。酔って寝てるフリしてるとそっと開くドア。けいた君が入って来た。
私はTシャツ(NB)とショーツで寝てるふり。
「ともちゃん」私が寝てるか確認する彼。
寝たふりの私に添い寝してはアソコを弄りながら頬や首筋にキスして来ます。
「ともちゃんとヤリたいよぉ。やらせてよぉ」
つぶやく彼。
私は酔ってるふりして「なぁにぃ、けいちゃんそんなに私としたいのぉ?んふふ」Hなお姉さんのイメージ。
彼は凍り付いてる。寝てると思ってたからかな?
「どんなふうにして欲しいの?」Hなお姉さん気分。新鮮で面白い。
「き、騎上位でお願いします。『いただきまぁ~す』って感じ」いきなりですか?
ヤル気満々の彼はいそいそと下半身裸になる。
「ふふ、けいちゃんのちんちん、カチカチだぁ」Hなお姉さんらしくパクってね。
「ああ、と、ともちゃんんッ」彼のチンチンは暴発(笑)仕方ないから飲んであげる。
「スゴイね、出しても固さ変わんないや」若さかな?ホントにカチカチのまんま。
リクエストに答えて彼に跨る。あんまり動くと階下に響くからゆさゆさと前後に動く。
「どう?気持ちイイ?」Hに聞いてあげる。
「さ、最高、ともちゃん、たまんない」嬉しそうな彼にこっちまで嬉しくなっちゃう。
倒れ込んでキスしてあげる。
結構長く頑張った彼が「も、もう」って言うから急いで抜いて、またパクッと。
彼は超喜んでた。
で、翌日16日。
「ともちゃん、昨日のこと覚えてる?」朝一で聞いてきた。
「酔ってたけど、覚えてる。…忘れてって言っても…忘れられないよね」私は素に戻ってやっちゃった~って後悔してるふり。
「忘れられるわけないよ。僕本当に嬉しかった。大好きだもん。ともちゃんのこと」なんだぁこいつ、私を萌えさせたいのかぁ?
「と、ともちゃん教えてよ。あ、愛撫の仕方とか」仕方ないか。
みんなで買い物に外出する予定だから、2人きりになる作戦を相談した。
私もけいた君も友達からメールが来たことにして外出。
しばらくして大人がみんな買い物に出たのを確認してから家に戻る。
前日はHなお姉さんだったけど、この日は優しいお姉さんのイメージ。
女の子によって感じ方がちがうから、あくまでも私の場合よ。と、乳首とクリの愛撫を教えてあげる。イカされるわけにはいかないから濡れて来たら「じゃあそろそろ入れてみる?」
ゴムを装着してはじめは正常位。
「アア、凄い、温かくって、たまんない、超気持ちイイ」喜ぶ彼。
あっさり発射(笑)固さ的にまだ行けそうなので、体位を変えてバックに。
ピストンしやすいからか激しく腰を打ち付けて来る。「ちょ、ちょっと、も、もう少し優しくしてよ」調子に乗ってるみたいだから注意する。
彼が2度目の発射の後、2人でHトーク、「私けいちゃんが思ってるほど真面目じゃないよ。H好きだし。3Pとかアナルセックスもしたことあるし」色々聞いて来るからある虚実織り交ぜぶっちゃける。
それを聞いてまた固くなった彼のをパクッと咥えてあげました。
月曜だ…仕事…
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