店長に犯されました。完全に罠にハメられた感じです。
手当をつけるからと言われ残業を頼まれました。
やはり倉庫でのPC作業を頼まれます。作業内容はと言うとどうでもいいとしか思えないこと。
座った次の瞬間には店長の指が乳首を責めはじめます。
「ともよちゃんてホントエロいよね。何かね空気がエロいの。エロモンまき散らしてるカンジ」
店長シャツをインナーごと引っ張り、裾を外に出させるとウエストから手をインナーの中に入れて来たのです。
「ホホッ、乳首カチカチだねぇ」
直に触られると感度は一気にMAX です。
と言うか店長の乳首責めになぜか凄く感じてしまって。
乳輪を指でグルグルされるだけなんですが、全身がぞくぞくする様な感覚とともに触られていない(指が当たるけど)乳首が痛いほどカチカチになって胸全体が粟立つ様な感じたことのない感覚が来て、乳頭に触れられた瞬間ビクビクって腰が跳ね上がって『イッちゃう』なんて思う間もなく、イッてました。
今までオナニーを含め何度も乳首でイク経験をした私にも理解不能なほど強烈な乳首イキでした。
「何、今の?もしかして乳首イキ?」大喜びする店長。調子にノッて乳首を責めるけどさっきみたいなのは来ないけど、何度かビクビクなっちゃう。
店長は椅子を引き、スカートを捲り上げ、私の足を開かせます。
そのとき初めて気付いたのですが、椅子が替わってて肘掛があるのです。
店長は私の両足を肘掛にかけさせビニールテープで固定してしまいました。あっという間のことです。まさかの用意周到さです。
「すごいね。乳首しか責めてないのに真っ白な本気汁が溢れてるよ」
店長の指がクリを擦りはじめます。
「ヤ、ダ、ダメ」私の抵抗は言葉だけ。さんざん乳首でイカされた後のクリ責めに耐えられるはずもありません。
「ちがうでしょ。もっとでしょ。イクときはちゃんとイキますって言ってね」耳元で囁く店長。
「アア、ダ、ダメッ」ビクビクって全身に波が走ってイカされました。
ところが「イクときはちゃんとイキますって言わなくちゃ」責め続ける店長。
「アア、イ、イキます。イキますッ」言いながら再びビクビクさせられました。
「クリや乳首で何度イッても物足りないよね。」確かに店長は乳首とクリしか弄ってません。
「アソコが切なく疼くんじゃない?」
言いながらいきり立つペニスを突きつける店長。
「欲しいでしょ(笑)」
店長の意図はよく分る。おねだりさせたい、言わせたいだよね。
「ダ、ダメです。だって、な、生でしちゃったら」
小声であえて抵抗。
「ああ、そりゃそうだ」言いながら店長はポケットからゴム出して私の目の前で着けちゃった。そんな用意までと心の中で苦笑い。
「もっとも~っと深くて濃くてスゴ~い快感が待ってるよ」
もう、断る理由はないとドSな店長あくまでもおねだりさせるつもりらしい。
「も、もう好きにして下さいッ」あいまいな言い方をする。
「ダメ~、ちゃんとおねだりしないとダメ~(笑)」
何度も訂正され、何度も大きな声で言わされてから挿入されました。
店長は腰を使わずに、クリや乳首で何度もイカせて私が締め付けるのを余裕たっぷりの様子で楽しみ、何度もディープキスしてきます。
初めはゆっくり私の反応を楽しみながら、徐々にペースを上げて最後に思いっきり射精しました(ゴム内)
「ともよちゃん最高に気持ち良かったよ。これからもっともっと身体の相性を高めてもっともっと気持ち良くなろうね」笑顔の店長。
個人的にはもっとゆっくりじっくりでよかったのに、いるのが2月末までって聞いてどんどん調教する気になっちゃったみたい。
写真や動画は撮られてないとは思うけど…
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