昨日もNBで行きました。
クリスマスイブでバイトが少なく私も店内での仕事で、さすがに店長のセクハラも無し。
ところが閉店間際、今日のうちに片付けておきたい在庫管理の仕事がある。深夜手当をつけるから手伝って欲しいと店長に言われました。
店長が何を企んでるのか興味もあって仕方なくって顔して引き受けて、母にメールします。
倉庫で仕事を指示されますが、やはり特に重要な仕事ではありません。私がPCに向かうと背後から両手が胸に降りて来ます。私の乳首はアッと言う間に固く尖ってしまいます。
「○○さん(姓)って本当にいやらしいね。今日もNBだし、こうなるって分かってて残業しちゃうし」楽しそうな店長。「そんなに乳首弄られるの気持ちイイ?自分の指と僕の指とどっちが気持ちイイ?」聞いて来ます。
私は無言。
「ねぇ自分の指と僕の指とどっちが気持ちイイの?」同じことを聞いて来る店長。
「て、店長」顔を伏せて消え入りそうな声で答えます。
「え、なに?ちゃんと文章で言って」言わせたがる店長。
「店長の方が気持ちイイです」いかにも店長が喜びそうなセリフ(苦笑)
すると店長は椅子を引いて私の横に来て、私のシャツを強引に引き上げ露わになった乳房に吸い付きました。両手で肩と腰を椅子ごと抑えられて動けません。本気で抵抗してないけど…
「て、店長、ヤ、ダメ」口だけの抵抗をします。
腰を抑えていた手がパンツのウエストの中へ、私のアソコはトロトロに蜜を溢れさせています。店長の狙いはクリトリスでした。クリを包皮の上から小刻みに擦られて、どうにも我慢できず。
「ダ、ダメ、ア、アアッ」全身を波打たせてイカされてしまいました。
店長は乳房から口を離し、キスして来ました。超ディープなキスでエロオヤジの唾液が流れ込んで来ます。
同時に下半身の方では店長の指が中に入って来て、中とクリを同時に責められイカされてしまい、身体を支えきれず椅子から床に落ちてしまいました。
そこで泣いたフリして危機を脱しました。
店長はおろおろして口止めだけして帰してくれました。
次のバイトは金曜です。
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