ミミに隠れて会おう。
ミミ彼に言われて、
どうしよう…
から、どうなったの?
早く続きが知りたいぞ!
当然ともよは、
期待に胸を膨らませて、
ミミ彼の部屋にまた行ったんだよね?
ミミ彼の部屋にて
そこには彼が裸で正座。
横にはミミ。
ミミ
『ともよせ~んぱい!』
『いいから早く裸になって正座しなさいよ!』
『この淫乱泥棒女!』
『この状況でも当然興奮してるでしょ?』
ともよは観念しながらも…
これから起こる事に期待してるよね。
ミミ
『ウチが居ない時に、どんな風にエッチしてたのか、再現しなさいよ!』
ミミ彼の、ともよへの優しい愛撫に、
ミミは激しく罵声を浴びせながら…
ともよの乳首をつねったり
お尻を叩いたり
ともよの濡れ濡れのあそこに
グチュグチュ音を立てて
ズッポリ奥まで挿入してる彼のお尻も、思い切り蹴ったり。
ミミ
『あなた達、イクの禁止だからね』
ミミ彼が我慢出来なくて
腰を速く動かせば…
ミミは挿入を強引に引き剥がし
固く勃起したチンポを強く掴み射精を阻止する。
ともよが絶頂を迎える声を出せば…
頬っぺたに往復の平手打ちで気持ちを削いでいく。
そんな事の繰り返し。
我慢の限界でも
逝かせて貰えない…
そこへ
第三者の登場!
みたいな展開報告
お願いします♪(笑)
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