女の方は、私がなにを言っても聞き入れてもらえず、スタスタと反対側のトイレに向かいました。
反対側のトイレと言っても、普通に歩いても、10分くらいかかるところを、全裸で鼻フック猿轡をして、挙句あそこには、南京錠までつけさせられた状態で、雨の中裸足行かないとなると、かなりの勇気が必要です。
でも多分女の方は戻って来てもらえないだろうし、このままでは本当にやばいので、雨の中歩き出しました。
歩くたびに、南京錠が揺れ、激しく揺れ全身に刺激を流れ、猿轡もはめているので、唾液は垂れ流しで、すぐに息切れするしで、少し歩くのも大変でした。
少し歩いては、しゃがみこんだりを繰り返しながら前に進んでいると、半分行くか行かないかという所で、前から人が来るのが見えたので、茂みに急いで隠れました。身を隠していると、反対側のトイレに行った女の方だったので、声を掛けると、遅いから戻って来たとの事だったので、服が着れると思っていたら、遅かった罰として、平手打ちをされ、顔や体に泥をかけられ、挙句には、ドロだらけの地面に転がされて、散々踏みつけてきました。
私が地面に泥だらけで転がっているのを見ながら、女の方は、服は反対側のトイレに置いて来たから、洋服を着て来てもいいから、またこっちのトイレに戻ってこいと言ってまた私が来たトイレの方に歩いて行ってしまいました。
恥ずかしさのあまりその場で泣いてしまいましたが、気持ちを落ち着かせて、また反対のトイレまで歩きました。やはりうまく歩けず、フラフラしたりしゃがみこんだりしながら、やっとの思いで反対側のトイレに着きました。
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