バスルームに行き恥ずかしながら出して洗うと、ご主人様がシャワーヘッドを外しお尻にあてがい、直接ぬるま湯を入れて出してを繰り返し、最後にお尻にローションを塗られラバー質?の入れられますと、ご主人様が膨らせます。そしてつらい事を伝えますと、「ならそのまま戻るよ」と言われ戻ります。そしたら裕子さんがクネクネしながら待ってました。「良く待ってたね、ならもっとご褒美あげよう」と言うと蝋燭に火をつけて垂らし始めました。「あっ」と垂らされるたびに喘いでますと、ご主人様が裕子さんをヘッドの上に仰向けに寝かせると、今度は胸に垂らしました。裕子さんはさっきより大きな声で喘いでます。ある程度すると、蝋燭止めて目隠し以外外しました。「え?ご主人様もっとお願い致します。止めないでください」と裕子さんが懇願すると、「何を勘違いしてる?君が一番欲しいのをあげようとしてるんだけど?」と言うとご主人様がヘッドにいる裕子さんに近づきます。そうすると裕子さんが手探りで、ご主人様に近づきおちんちんをくわえます。「どう?美味しいか?」と言うと「ふぁい、おいひいです
」とくわえながら裕子さんが言いました。「そうか、なら僕は横になるから自分で入れてごらん」と言い横になりました。裕子さんは上に乗り自分で入れて「あ~素敵です。イくイく」と言いながら腰を振りながら自分の乳首を摘んでます。そしてイくと「ほらたかが一回ぐらいじゃあなく、もっとイきなよ」と言うと腰をまた振ります。「ジュリ裕子の乳首を舐めてあげな」と言われましたので、舐めます。そしてすぐに裕子さんがイきましたら「ほら今度は僕を満足させなさい」と言い「はい。ご主人様頑張ります」とご主人様の乳首を舐めながら腰を振ります。裕子さんが頑張って腰を振っていますと、ご主人様が「イくよ。中に出すから」と出されましたら「あ~熱い~」と裕子さんも満足そうでした。私はずっと見ててうらやましいな~と思ってると、「何してる、ジュリ早く裕子と変わり僕を満足させなさい」と言われましたので、裕子さんがどくと私も自分から入れました。そしたらいつもと違い中がお尻のものせいで圧迫され頭が真っ白になり気づいたらご主人様に中出ししてもらい、寝てました。
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