泣いていると、女の人が玲那の髪の毛を引っ張りながら、泣いていても洋服着れないんだよ。と言いながらまた玲那の顔を平手打ちです。
女の人に捕まってから、ずっと顔を平手打ちされているので、玲那の顔は真っ赤に腫れ上がっていましたが、覚悟を決めて、男子トイレに行くことにしました。
急いで行こうとしても、あそこにぶら下がっている南京錠が邪魔して走れません。フラつきながら、やっとの思いで男子トイレに着くと、汚い床に玲那の着ていた服が散らばっていました。
急いで個室に入って、キャミとスカートを履いて、周りを気にしながら出ると、女の人がタバコを吸いながら待っていました。
遅いんだよ便所女と罵られ、また顔を叩かれました。
女の人は、それから合鍵を作りに連れて行かされ、玲那の部屋に帰ってきました。
女の人は、夜の仕事の方みたいで、時間ないからっと言って、玲那の後ろに浣腸を4個入れ、無理矢理アナルプラグを差し込み、前には強にしたバイブを乱暴に入れられ、口にもバイブを咥えさせられました。
女の人は、化粧してくるからと言って、玲那のを放置して出て行きました。どれくらい時間がたったのかわかりませんが、浣腸が限界でお風呂に行って、出したと同時くらいに女の人が戻って来て、見られてしまいました。浣腸の経験は、ありましたが、いつも男の人の前だけだったので、同性に見られるのは、すごく恥ずかしかったです。
それを見た女の人は、いい歳して漏らしてんじゃねよといいながら、シャワーを浴びせてきました。
そろそろ行くから、土下座してこっち向けと指示されたので、土下座して女の人のほうを向くと、いきなりおしっこをかけられました。散々女の人に顔を平手打ちされたせいで、すごく顔が痛かったのですが、大量に掛けられ、おしっこが終わると、今度は舐めて綺麗にしろと言われ、初めて玲那は女の人のアソコを舐めました。
今まで他の女の人のアソコを見ることがなかったのですが、その女の人のアソコはすごく綺麗で、玲那のアソコのびらびらも小さく伸びていませでした。
一通り舐め終わると、玲那の顔を蹴り飛ばし、また来るから、チェーンは絶対かけるなと言って出て行かれました。
続く
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