一昨日は、あの子と約束をした第三土曜日でしたので、いつもの公園で会ってきました。
頑張って休まず学校へ行っています。
私と会う日を、心待ちにしていたみたいで、学校での事をいっぱい話してくれました。
一通り話しを終えたあの子、「おばさん、今日も裸になってくれるの?」
「なってあげたいのよ。でもね、おばさん生理になっちゃったの。だから今日は、裸になってあげられないの。わかるよね?本当にごめんなさい」
いつもより、随分早く生理になってしまった私は、残念そうにする男の子を見て凄く辛い気持ちになりました。「…生理………どんなのか見たいです」
あの子の一言に、私びっくりしました。まさか、そんなこと言うなんて思ってもいなかったから。
生理になってる身体を、誰かに見せたことなんて、一度もありませんし、見られたくもありません。
私、あの子に何度も拒みました。それでも、とうとうあの子の欲求に負けてしまいました。
なんとか、ショーツ1枚の姿にまでなった私。
なかなかショーツを脱げません。タンポンの入った陰部を、あの子の前に晒すなんて、もう恥ずかしくて恥ずかしくて…………
あの子は、私がショーツを脱ぐのを、固唾を呑んで待っています。
「和恵、早く見せてあげなさいよ。」誰かが耳元で囁きます。嫌だ~またあの声。気がつけば、ハンカチを、ショーツの下へ広げている私。
いっぱい出てない?ショーツ汚れてない?ほら、あの子が見てる。嫌っ、そんなに見ないで。
脱いだショーツを丸めて隠す私。
黒い茂みの中から、タンポンの紐が顔を出しています。「おばさん、これ何?」 あっ、ダメ。引っ張っちゃダメよ。
顔を近づけ、陰毛を掻き分けるあの子。嫌っ、触らないで。あっ、そこ広げちゃダメ。
いつの間にか、恥ずかしさを忘れて、脚を開く私。
タンポンの紐を、ゆっくりと引っ張るあの子。何故か拒めない私。膨らんだタンポンが膣口から抜けていきます。こんな姿を露わにしている自分に、激しく興奮を覚えた私。
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