今日は、出張から帰る予定だった主人。夕方電話があって、取引先から食事に誘われ、参加しないわけにはいかないから、もう一泊して帰ると言いました。
なので私、時間が出来ました。今日の男の子との出来事をもう少し書いてみます。
あの子に全裸にされた私。
女性の身体に興味津々の年頃なんですね。丸裸の私の全身を、隈無く見て、触って興奮している様子です。
「おばさん、もっと見てもいい?」 この子が望むなら、私は自分の全てを晒してもいいと思った私。
「うん、今日は、見たいだけ見てもいいのよ。どこをもっと見たいの? やっぱりここ?」私が陰部を指差すと、しっかり頷く男の子。
「わかった。じゃぁおばさんが、さっきより、もっとよく見えるようにしてあげるね。しっかりと見てね」
こんな明るい場所で、この子に陰部の全てを晒してしまうと思ったら、私の気持ちも更に高ぶってきます。
背もたれを倒して、仰向けに寝た私。座面に脚を乗せ、立てた両膝を開ける限り開きます。男の子の顔を陰部の前に招き入れた私。
あの子の目の真ん前で、指を使って割れ目を大きく広げます。「どう? よく見えてる?奥まで見えてる? あのね、ここが大陰唇って言うのよ。そしてこっちが小陰唇。ここにある穴見える?オシッコの出る穴なの。こっちが膣穴、おちんちんが入る穴、赤ちゃんも出てくるの。子宮へ続いてるの。
そしてここがクリトリス。触られたり、舐められたりすると凄く感じるの。これが女の人の性器なのよ。デリケートで凄く大切な所。だから彼女が出来たら大事にしてあげてね。
おばさんの触っていいよ。
舐めていいよ。あなたの好きにしていいのよ。今からお尻の穴もよく見えるようにしてあげるね。それであなたは、おばさんの全てを見たことになるの」男の子の前で、マングリ返し?の体位になった私。凄く恥ずかしい。割れ目もお尻の穴もさらけ出した私。食い入るように見てる男の子。私、気が変になりそうなくらい興奮しています。
男の子の舌がお尻の穴を舐めてきます。陰部の中にも入ってきます。嫌だ~、シャワーしてないのに。大丈夫かな。でも、気持ちいいの。「おばさん、クリトリスさっきより固くなってる」言わないで。私感じてるんだから。
溢れ出した私の愛液、お尻の穴まで流れてる。突然、固いおちんちんが入ってきたよ。激しくピストンされている。もっと突いて!奥まで強く突いて!
この子と一緒に逝きたいの。身体が痙攣する私。
「おばさん、出ちゃう!」
「お口に頂戴!いっぱい出して!飲んであげる」
おちんちん私の口に押し込むあの子。温かい粘った液が飛び出してるの。美味しいの。最後の一滴まで舐める私。来週の土曜日、この子と会えるの。この子にだったら、私何でもしてあげる。
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