続きです
まるでお漏らししたような愛液の量にキモおじさんは薄ら笑いをしました。
そして下駄箱の上に並べてあったバイブを一本持ち、乳首に押し付けスイッチを入れました。
モーターの音と共に振動と回転が敏感な乳首を捏ね回します。
そのままバイブが下腹部に下り、クリトリスの手前で停められ…その位置のもどかしさに呼吸はあらくなります。
一瞬だけ突起に当り、またずらされるもどかしさは大変辛い我慢でした。
「そろそろ欲しいか?
この中のどれが欲しいんや?」
並んだバイブの方を指さしました。
その中で私の目にとまったのは、何ともリアルに作られていた本物にそっくりの…いいえ、本物では見たことのない大きさのバイブでした。
キモおじさんがまた薄ら笑いをし、それを手にして私の口に押し付けました。
自然と口が開き、そのバイブをくわえる形に…
アソコに小さな物が入れられたと思ったら激しい振動が始まりました!
口にしているバイブの位置がどんどん下がり、玄関先でしゃがみ込む体勢になると
「尻を突き出せ!!」と言われ、四つん這いの姿勢になりました。
羽織っているだけの役目の服がヒラヒラしているのはお尻に風を感じるのでわかります。
もし、誰かがこの部屋の前を通ったら…
その時は、もう見られてもいい…
いいえ、本心は見られたい…
「反対向け!」
キモおじさんの声に身体が従い、顔をドアの方に向けると、さっきまで口にしていたリアルなバイブの感触がアソコの入口にありました。
一瞬の間に先に体内にあった物が抜かれ、代わりに太く逞しい物がメリメリとアソコをこじ開けるように侵入してきました。
狂いそうな快感のもとで何回も果てた私に
「今度来る時は毛を綺麗に剃ってこい」と。
キモおじさん自身は服を着たままだし何も要求せずです。
推定年齢は60才前後ですが、このままだと言いなりになってしまう自分が恥ずかしいです
また何かあれば投稿しますが、このコーナーのままでいいのでしょうか?
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