続きです。
トイレから出て、興奮が収まらなくて、少し考えてから、静かにトイレに戻ると、今度はさっきまで私の入っていた個室が使用中になっていて、中であきらかに男の人の鼻息が聞こえました。
多分私の捨てたパンツでオナニーをしていると思うと、また興奮してしまい、洗面台に腰をかけまたあそこを刺激しました。
程なくして、個室からベルトをつける音がしたので、急いでトイレから出て、近くのベンチに座って入口を見ていたら、なんと制服を着た高校生が辺りを気にしながら出て来ました。
普通に私のいるベンチの方に歩いて来たので、顔を見ると、結構イケメンで優等生っぽかったので、思わず声をかけてしまい、腕を掴んでそのまままた女子トイレに連れ戻しました。イケメン君は、相当狼狽えて居てずっと私に謝っていましたが、無視して女子トイレに行って、覗いていた事を問いただすと、素直に認め、泣きながら親や警察に言わないで欲しいと土下座までして私に謝ってる姿が可愛くなってきたので、言わない変わりに全裸になりなさいと言ったら、少し驚いていましたが、素直に全裸になり恥ずかしそうにあそこを隠し個室に移動させました。
あそこを隠している手をどけさせると、相当怖かったのか、イケメン君のあそこは小さくなっていましたが、私が手で刺激するとすぐに大きくなりました。なにデカくしてんだと言うと、イケメン君は泣きながら謝っていましたが、それが刺激になって、今度は私のパンツはどうしたの?って言ったらズボンから出し、パンツをみたら、あそこの部分がイケメン君の唾液で、びしょ濡れだったので、そのままイケメン君にかぶせて、オナニーをするように命じました。逝くまで許さないと言うと、一生懸命オナニーを始め、その間しゃがみながら見ていると、私は私のあそこを刺激していると、いきなりイケメン君は逝ってしまい、モロに私の顔にかかってしまいました。
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