今は、帰宅途中の電車です。後味悪いから書きます! 滅多にないじょうきょに、余程慌てたのかしら…しどろもどろの口調で、…タ、タオルを取りに行きます。と走り去りました。 残された店員さん、何をどうしたらいいか分からず見つめる事数秒!
大丈夫ですか…?と言うものの視線は胸を見つめたまま!
興奮してるせいで乳首が尖ってる。、…!ハンカチで、乳房を覆う振りをしながら!私、見ちゃいや、…!って云うと、す、済みません、…
謝って目をそらしたものの、立ち去らないから ハンカチで濡れたブラウスを、…乳房の上を念入りに拭き取る仕草を、…
店員さんをチラッと見たら、しっかりと見つめてました! それならと、ブラウスのボタンを上から二つ外すと、お、お客様!お止め下さい。、…かなり慌て始めたから、…
私も興奮しまくりで、上擦った声で…濡れちゃったから拭かないと…
構わずブラウスの中にハンカチを入れて乳首付近乳輪、乳房、…と拭いてる途中!タオルを取りに行かれた方が、戻り…
私がブラウスの中にに手を入れてる、乳房が少し見えているはずです。 ありえない状況に… どうしました?って、… 拭いてたのよ。と、恥ずかしくても平静を装って 拭いてボタンを掛けなおしました。膝はガクガク、…心臓もバクバクですスタンドを立ち去って、近くに停めてアソコを触ったら、熱いのが溢れてました。ほんの数分の事でしたが、幸せな一時でした。
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