こんなに妄想は激しくても、現実にやるとなると怖いのです。
でもせっかくここまで準備したのに、、せっかくだし、、っと自分に言い聞かせ勇気をふりしぼり外へ行くことにしました。ディルドとローターを持って車に乗りました。
車に座ると丸出しのあそこが冷たくて、いつも姿ではない、変態ルックで車に乗った自分にすごくドキドキしました。
運転しながらあそこにローターをあてました。ブイーンという音が車の中に響きます。「はぁ、はぁ、あぁん、きもちいいぃよぉ、、」
もう目はとろーんとして、口も半開きで「はぁ、はぁ」言いっ放し、そのまま静かな田舎のシャッター商店街へ行き車を止めました。
車の中で腰を浮かし、ディルドをあてがいゆっくりと挿入します。
少し大きく、リアルな色と形をしたおちんちんをクチャクチャと何度か出し入れしながら奥まで入れました。ローターのコードやコントローラーはクリちゃんにヒットするようにタイツの腰のゴムに固定しました。
人がいないのを見計らい、車から降り、自分で作ったポケットに両手を入れました。
左手はローター、右手はディルド、、、これは本当に大丈夫なのかやっぱり不安になりましたが、人がいないので大胆になれました。
歩きながらローターのスイッチをオン、ブイーンという音が以外と大きくてドキドキします、、そしてディルドを出し入れします。出し入れする時、足を少し開かなければいけなくて、不自然な歩き方になってしまいます。
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