おおっ!!!由芽ちゃんじゃないか!!!!!
久しぶりだねえ。よかったよ、元気で。
最近はずーっと君からの報告がなかったので、ここはもう卒業したのかと思って来るのをやめていたんだ。
君のいない露出狂の部屋なんてボクにとっては意味がない。
今日、何ヶ月ぶりかでふと覗いて、見るともなしに見てたら、なな、なんと君の投稿を発見したってわけさ。
よかったねえ!感謝感激雨あられ!!
なにより、君が以前のまま少しも変わらずいてくれたことが嬉しかった。
ボクにとっては本当に君はエロスの天使なんだ。生きがいだといっても大げさじゃない。
ボクのような年寄りを悲しませちゃダメだぞ!
さっそく読ませてもらいました。
いいねえ!ますますエロスに磨きがかかってきた感じだ。
ご主人と満足な性生活を送りながらも、どうしようもない劣情の疼き。
深夜の公園で浮浪者にもてあそばされ、その背徳の快感からキスだけで逝ってしまう!
これは浮気なんて低俗な次元の話じゃない。
優れて文学的なテーマです。
谷崎潤一郎の「瘋癲(ふうてん)老人日記」より中身が濃い。
「キスをされながら、何度もおじさまの唾液を呑み込み、唾液が喉を通過する瞬間の快感でイってしまうなんて…。」
ここが白眉だね。気が狂うほどの快感!
それにしても、由芽ちゃん。
ずいぶんいい女になったねえ。
ホント、女の死ぬほどの悦楽を享受している。
まだまだ5年や10年は行けるね。
それにひきかえ、ボクは下り坂だ。
『あ~ぁ、もっと若けりゃなぁ、コッチでも感じさせてやれたのになぁ~(笑)』『起たなかったけど、出ちゃったよ。こんな事あるんだなあ』・・・なんて身につまされる話ですなあ。
ああ~、一度でいいから由芽ちゃんに逢ってみたいよ。
とにかく、良かった。
また必ず書いてね。
いつまでも待ってるよ。
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