続きです。
二人に向けたお尻…目隠しがますますあそこを敏感にするみたい…おつゆが垂れるのが自分でもわかりました。
そしてしばらく沈黙があったあと、あそこに固いものがあたりました…
すぐにわかりました。大きさとか固さとかじゃなくて、彼のと違って、すごく熱かったんです!ハァハァ息づかいも聞こえたし(笑)
あ…ついに彼以外のおちんちん、入れちゃった…しかもかれの目の前で…
わたしはなんだか複雑な気持ちでしたが、でも約束通り1回入れて出しただけだったので、罪悪感とかあまりなかったかも。
わたし、入れられた瞬間、思わず、あ…全然違うおちんちん…って言い当てちゃいました。
その人、2~3回出し入れしていいっていうことになってたのに1回でやめたと思ったら、あぁ…って言うので目隠し取って見たら、ゴムに白いのがいっぱい!
え~1回入れただけで逝ったの?しかもわたしの中で…わたしはそんなに興奮してくれたのが嬉しいのと、中で出してくれたのがすごくいやらしいと思ったら、もうたまらなくなって、彼を求めました…
彼もすごく興奮してて、正常位でいきなり突き刺してきました。まるで犯されてるみたい…いつも優しくゆっくり入れる彼がこんな乱暴に…
そして「ついに僕以外のおちんちん入れちゃったね~気持ちよかったんだ…いつもよりすごい濡れてるよ…いやらしいねよっしーは…」なんて言うからますます感じちゃって…
そして、その人を顔近くに呼び寄せて、「ほら、よっしーのおまんこの中でこんなに出されちゃったんだよ…触ってごらん」って言われて、わたしはもう頭がボーってなってて、その人のおちんちんをシコシコしてました…
逝ったばかりなのにもう固くなってきて…あとはよく覚えてないけど、二人とも一緒に逝きました…
彼以外のおちんちんも初めてだったけど、一緒に逝ったのも初めてかも…
そしてその人が帰ったあと、彼が終電の時間まで、わたしは彼にずっと抱かれ、一番幸せな時間を過ごしました…
彼が帰ったあと…なんだか眠れなくて…
こからはまだ彼にも言ってないこと、しちゃった。
続きはまた。
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