三十路主婦さんおはようございます。
まだ、見ぬあなたと夢の中でセックスをしました。
俺の夢の中にも出てくるなんて、すごい情欲のですね。
たっぷり、苛めて、肉棒欲しさに媚びるあなたを、調教して、狂った牝になって発情した肉棒奉仕を悦んでするあなたは性奴隷の肉便器でマゾそのものでした。
おちんぽから出るものはなんでも好きと、おしっこをかけられても、悦んで口と舌を出して飲んでいましたね。
あなたの歓喜の鳴き声。
顔に出された精子を顔に自分で塗りつけ、たくさん胃が満タンになるくらい飲みたいと言っていた。
ちんぽの為なら、何でもすると言って、お尻の穴を捧げ、出したら熱い。
とふしだらな声をあげていました。
三十路主婦さんは清楚な美人の外見の裏にある、変態な匂いをあの店でみた彼も、同じ匂いのするあなたを本能的に選んだのでしょう。
今日はいつでも触れるように、ノーパンで過ごしてごらん。
いつでもあなたの股間も晒せますよ。
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