続きです…
おじさまは、ほら自分で指であそこを広げてごらん…って言うんです…
すごく優しく、いやらしくせめられて、私はもう力が抜けてクラクラしてしまいました。
いやらしいなあ…指まで入れて…
私は片手で広げて、片手で無意識に指で触っていたました。わたしはおじさまに、おちんちん入れて…とおねだりしました。
すると、じゃあ綺麗にしてからね…と言ってベッドに連れて行かれ、お口で綺麗に舐めました。
旦那以外のおちんちんは久々…しかも、すごくおっきい…何度も、おえってなりましたが、それがまた私を興奮させました…
セックスも久々で、最初入れる時ちょっと痛かったけどすごく気持ちよかった…
おじさまはすぐに逝ってしまいました…すると、すぐにそのままシコシコして…というので、してあげました。
おじさまに無理しなくても私は大丈夫ですよって言うと、違うんだ…激しくしごいて…と言うのでわたしは必死にしごきました。
するとおじさまは、ゆり…でるっ…と言うので、すごい…いっぱい出して…わたしにかけて…と言うと、逝くーと言っておちんちんからおしっこが…
びっくりしました。でも聞いたらおしっこじゃなくて、潮なんだそうです。
おじさまは、ベッド濡れちゃったついでに、ゆりもここでおしっこしてごらん…と言われました…
あ…いやらしい…おじさまはわたしが興奮するようなことばかり言う…
ベッドで、おじさまに見られながら、おじさまのおちんちんに…
いいの?出ちゃう…
そう言って、したら、勢いよく出て…おじさまの顔に…慌てて止めたら、いいから出して…と言うので、全部だしました…
おじさまは私のおしっこでおちんちんをまたシコシコしてます…
そしてそのまま私を引き寄せ、綺麗にしてあげると言って、あそこを舐めてくれました…
いやっ汚いから…恥ずかしい…でも私は腰を浮かしてました…
続きはまた…
※元投稿はこちら >>