無名さん…あの時の方がまだいらっしゃるなんて…
なんだか続き書くのが恥ずかしくなってきました…
でも書きます。
おじさまは私を窓へ連れて行きました。
そのホテルの窓は、他のビルの窓や歩道橋がすごく近いところでした。おじさまはいつもこの部屋を指定して使っているそうです。
そこで私に、全裸になって、窓のフチに立ってガラスに張り付いてみんなに見られてごらん…って言うんです…
窓見せ…っていうんですよね…そう、赤坂のホテルとかで何人かに見てもらったりはしましたけど不特定多数の方に見られるなんて…恥ずかしくて…
大丈夫だよ…意外と気づかれないからって言うので、私は全裸になって窓に張り付きました…
足を開いて、オマンコが見えるようにガニ股になって…って言われました…ただでさえ恥ずかしいのに、ガニ股だなんて…
あ…でも感じる…私、すごく恥ずかしいカッコして、みんなに見られてる…そう思ったら、もうアソコがぐちゃぐちゃなのが自分でもわかるくらい…
おじさまは、あ、あの人見たよ、気づいてこっち見てる、戻ってきたよ、とか楽しそうに…私はその人たちを見ることはできませんでしたが、そのほうが想像して感じるくらいでした…
すると、もっと見せてあげようと言って、私の足を抱えて、小さい子におしっこさせるようなポーズにして窓に張り付きました…
ほら、見てるよ、見てごらん…
ホントに見てました…私は心の中では、見て…もっと見て…見ながらシコシコして…って叫んでました…
また濡れてきちゃいました…
また続きは後で…
一気に書けなくてすみません…
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