充電が回復するまでしばらくかかるなぁと思って、雑誌を一冊買って、階段の隅に座って読んでみました。
内股気味に座ると、上ってくるひとにばっちり見られちゃいます。
足音を聞き分けて、女性の場合は足を閉じてストールで隠していました。
男性の場合は足を開き気味にして、黒Tのきわどいあそこを見てもらいました。
ひとりの男性だけ、3回くらい通った方がいましたが、ナンネのひとかな?
携帯がなくて確認できなかったので…
そのひとは、一回上ってきて気がついたときから、すっごく嫌らしい目付きで、私の顔とあそこを見比べてました…
階上に行ったはずなのに、エレベーターでまた下に降りたのか、すぐに下の階からまた階段を上って来ました。
今度は一段一段踏みしめるようにゆっくりと上がって行きました。
もう心臓が痛いくらいで、全身の血が沸騰した感じ。
指とか足とかガクガク震えちゃって、怖い!でもその反面、ふいたはずのあそこがまたぬるぬるになっていました。
もう来ないかなと、撤退しようとしていたら、また来ました。
もうこれで最後にしよう!と思って、自分でちょっとだけ広げて見てもらいました。
男性が立ち去ったあと、急いで本屋から出ました。
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