実はこの先を書くのは迷ったのですが…
自分でも「有り得ない!!」って事になってしまいました!
信じていただけなくても仕方のないような目に合いました…
六階の男性の部屋に連れて行かれて、ソファーに座るよう指示されました。
対面には男性と新聞配達の男の子が座りました。
「淫乱奥さん、恥ずかしいか?
それが感じるんやろ?
もう、グショグショになってるんと違うか?」
「……」
「兄ちゃん、変態奥さんのマンコ見て勃起したか?」
「……ハイ……」
「そっかー、若いから仕方ないかー
もっと、よーく見たいか?」
「……ハイ……」
か細い声で男の子が答えました。
「正直やな~(笑)
じゃあ、奥さんにマンコの奥まで見せてもらえ!!」
そう言うと男は私の足をソファーの上に上げました!!
「止めて!お願いです!!」悲痛な声で伝えました
「こんなに濡らして、止めてはないな~(笑)
見てください!の間違いやろ!?
兄ちゃん、見たってや!
辱しめを受けてグショ濡れになる変態奥さんのマンコやで」
悲しい事に男の言うのは本当で、晒されてるだけでお尻の方まで濡れているのが自分でもわかりました。
多分クリトリスが剥けて突出しているのも2人は気づいてるでしょう…
興奮が増すと私のアソコはヒクヒクしてきます。
「なんか…汁が涌き出てる…」
男の子が生唾を飲んで仰視してると、次々に温かい液が出てきます。
死ぬほど恥ずかしいのに身体はこの状況を悦んでいるのです…
「兄ちゃん、パンツ脱いで変態奥さんにチンポを見せてやりな」
一瞬、男の子は固まったような感じでしたが、男性の態度には威圧感があり、男の子は立ち上がると一気にパンツとズボンを脱ぎました!
…姦られちゃう…
あどけなさの残る男の子に似合わない、アンバランスな立派すぎるオチンチポが天井を向いて反り返っています。
長さも、太さも、そして先端部分も…初めて見るビッグサイズ…
…あんなに大きいのが入ってくるの!?…
今から起こるであろう不安と期待で私のアソコは蜜が溢れています
不気味なまでの男性の沈黙…
「兄ちゃん、立派なモノやなぁ…」冷ややかに言うと、男性は男の子にも手錠をかけました!!
「???」
「奥さんは兄ちゃんのチンポが欲しくてヨダレを垂らしてるけど、少しの間オアズケやわ(笑)」
男は続けて話します
「兄ちゃんには先に口止め料をもらうわ」
男は男の子のお尻を自分の方に向けました。
そして男は自分でズボンとパンツを脱ぎ、手で扱い始めました。
お世辞にも立派と言えない、粗びきウインナーと類似した分身にヌルヌルした液をつけ、
あろうことか男の子のお尻に分身を当てました!!
私も、そして男の子も、事の展開が読めず驚いていると、
次の瞬間、男の子が悲鳴を上げました!!
「嫌です!止めてください!
痛い!止めてください!」
男は、若くて引き締まった男の子のお尻を叩きました!!
「往生際悪いぞ!
口止め料をもらうって言ったやろ!?」
「痛い!あ…ン
止めてください!
あ…嫌! 」
「力を抜け!」またお尻を叩きました!
「あぁー!!」
目の前で繰り広げられる男同士の強姦に、自分が恥ずかしい姿を晒している事も忘れて魅せられてしまいました!
何より、男の子の立派すぎるオチンチポの先からは透明な液が滴り落ちています。
男の動きに馴れたのか、次第に男の子からは喘ぎ声が出てきました。
まるで女の子の姿を見ているような気分になってきます。
涙声で喘ぐ男の子…
こんな痴態を見る側になるなんて、、、
やがて、男の子は絶叫して果てました!
時間にすると僅か10分程度だったような気がします…
男はぐったりした男の子の髪の毛を掴み、私の股間に男の子の顔を押し付けました!
さっきまでの悪夢を振り払うかのように、男の子は一心不乱で私の秘部にシャブリついてきました。
私もまた数分足らずでイってしまいました。
男の部屋に連れて行かれてから、わずか30分程度の出来事でしたが、あまりにも衝撃的で何時間も拘束されていたような気分です。
明日の夜、再度部屋に来るよう約束をさせられ、私達は解放されました。
まるで夢を見ていたような、そんな早朝の出来事でした
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