ぎこちなく愛撫してくれる男の子の指。それでも私の陰部は、激しく濡れていきます。指の動きに敏感に反応してしまう私の身体。
無意識のうちに私の手は、男の子のおちんちんを触ろうとしています。ジャージの膨らみに触れた途端、びっくりしたように腰を引く男の子。私は、恥ずかしそうにモジモジしている男の子を、優しく抱き寄せました。 ジャージとパンツを脱がせてあげようと すると、自分から脱いでしまった男の子。真っ直ぐに上を向いて激しく勃起したおちんちん。外見からは、想像も付かなかった太さと長さ。 思わず口の中へ吸い込んでしまう私。 口の中で、熱く固く波打つ男の子のおちんちんを、しゃぶり続けた私。激しく腰を動かし始めた男の子は、私の口の中で熱いトロトロとした液体を、大量に出してしまいました。 きっと自分でもびっくりしたのでしょうね、ティッシュを口に当てて拭き取る私を見ながら、ごめんなさい。ごめんなさい。と何度も謝る男の子。その様子があまりにも可愛くて、思わず私は、ここにも入れていいのよ。 男の子が、私の開いた足の間へ身体を入れてきました。でも、緊張と焦りもあったのでしょうね。あんなに立派だったおちんちんが、小さくなって挿入することが出来ません。 残念そうに、気を落とす男の子に私は、 大丈夫、気にしなくていいのよ。今度会えた時は、きっと大丈夫よ。今日はこれで終わりにしようね。 可愛く笑みを浮かべた男の子。ジャージを履いて、車から降りると、私に向かってチョコンと頭を下げて、帰っていきました。
世の中には、女性を自分の想い通りに、動かそうとされる男性が多いみたいですが、やっぱり私は、この男の子のような素直で純粋な姿に、心を奪われてしまいました。
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