続けます
男性に哀願する私を見て少年とsex中の女性が意地悪な顔でこちらを見ています。
「可哀想に…貴女は見てるだけ♪
でも、そんなに溢れて(笑)
お尻もヒクヒクしてるから、そちらも欲しいの? 」
「………」
勝ち誇った彼女の顔は優越感で満たされて、それにひきかえ何と自分は惨めなんだろう…
憔悴していると男性が私の秘部を眺め、何かお尻に冷たいものが当たりました。
それが浣腸だと気がついた時にはお腹に痛みが襲いました。
お尻に栓をされ、痛みは急激に増してきました。
「お腹が…トイレに行かせて!」
「駄目だ!」
冷や汗が出て腹痛は更に増してきます!
sex中の2人が呼ばれ、私の前に来ました。
足元には大きめのバケツがいつの間にか用意されています。
斜めになっていた椅子が元の姿勢まで戻されました。
もはや私は限界を越えています。
でも…
ここでの排泄だけは…避けたい!!
ついに究極の2択を迫られました。
※元投稿はこちら >>