皆さん、いつも温かいコメントをありがとうございます(感謝です)
辱しめを受けて、、、屈辱感と快楽を味わったその後を書きます
私は男性のコンプレックスと言う地雷を踏んだようで…
これまでの事はリビングでの出来事でしたが、私に冷酷な顔をした男性は奥の部屋に私達を連れて行きました。
そこで目にした物は…
産婦人科にある椅子型の診察台、壁にディスプレイされてる小道具、そして三脚。
一目でSMと分かる代物の部屋で、身震いしてしまいました。
男性は私を椅子型の診察台に座らせると、手足を台に縛りました。
「何を…ほどいて…」
私の言葉は無視して男性は私の乳首にクリップのような物を着けました。
少年と女性が好奇の目で私を見ています。
ボタン操作で足が開脚され、さらに次の操作で上体が斜めになりました。
秘部とアナルが3人に晒されました。
「止めて!見ないで…」
か細い声で言うと
先ほどつけられた乳首のクリップが震動を始めました。
これが痛気持ちいいんです。
まだイカされてない事もあり、すぐに私のアソコはグッショリ濡れて溢れ出してきてると自分でもわかりました。
前で見ている少年のオチンポが勃起して反り返っています。
女性が私を見て
「貴女の…オメコ、口を開けてヨダレを垂らしてる…厭らしいわ~」
きっと男性から指示されたのでしょう
それにしても、、、
私の弱い隠語を使わないで!
駄目…濡れちゃう…お汁が出ちゃう…見ないで!!言わないで~!!!!!
それは、見て!言って!の心の叫びでした。
「さて…と」
男性が女性に電マを渡しました。
それをクリに当てられ、大きな声が出てしまいました
中が熱くて、、、我慢できない… 欲しい!!
「お願い…中に…欲しいの…」
「聞こえないな…」男性が突き放します。
「中に入れて…ください…イカして…」
女性が電マをクリからアナルまでを上下になぞるように動かします。
イカされてないのが苦しくて、欲しくて、、、
女性が男性の指示で電マを止めました。
「真也!」少年を呼びます。
私の目の前で、少年がバックから女性に挿入しました。
それは一瞬の出来事で、私から2人の繋がってる部分が丸見えです。
男性が私の側に近づき
「これが欲しいか?」と太い大きなバイブで私の身体をなぞりました。
「上手にオネダリができたら入れてやるよ」
目の前では2人が見せつけるようにsexをしていて、私はただ醜態を晒しているだけ。
「お願いです。オメコにぶち込んでイカして!」
男性は勝ち誇った顔で私を蔑んだ目で見ました。
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